ローホルNight(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

みんな大好き、ローホルを堪能しに行ってきました!


毎度おなじキャンプ地ですが、毎度ちがった乗り物で行ってます!

【丘の上のポニョならぬ、土手の上のカブ】
のどかな風景がとてもお似合いです。


前回と同じ場所に陣取りました。


限定ビールで乾杯、残り1本をローホルのために温存し


鬼退治!


指示に逆らいプルタブを剥がしてストロー飲み。
小さな反抗です。


3回目なので勝手が分かってきまして、お風呂に行く20時には焚火が終わるように明るいうちから点けちゃいます。
火が落ち着いてきたら、いよいよみんな大好きローホルの登場です!

えっ?!
ローホル、ご存じない?

そんな奇特なあなたに教えてあげましょう、
ローホルとは!


ローソンの冷凍ショーケースのすみっこで昔から売られているホルモン鍋でございます。

火にかけるだけで出来上がる独り飲み愛好者にはおなじみの逸品。
見た目と違って味付けが上品でクセがないので、追加トッピングなどで自分だけの一杯を作り出せる懐の深さも魅力です。
今回は、王道のトッピングでローホルの魅力を深掘りしてみました。


開封!
ほぼホルモン、わずかにネギといった具の構成です。

ニンニクを2片、スライスしてIN。
家から持ってきた豆腐と長ネギを加えOn The Fire!

さっぱりしたタイビールによくアロイます!

少し具を減らしてから同じくローソン総菜のごぼうコンニャクを投入!
甘みが加わって味に深みが出ます!

はやくも2度目の日本酒のターンです。

そして宴もたけなわの頃
キムチど~ん!
魚介の旨味も加わりWスープに化けました。
シャキシャキがなくならないうちに大きな白菜を楽しんだら

UDON!

すべての旨味を麵に吸わせるようじっくり茹でていただきました。

このあとの洗い物なしっていうのも酔っ払いには大変魅力です。

ローホル鍋の魅力、伝わりましたでしょうか?

夜露が凍るほどの寒さのなか、ローホルと温泉で暖まり夜は更けていきました。

お客様係 飯塚邦彦

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