駐車場でポイ捨てされた潰れた空き缶を発見…。

「ギルティ(罪悪感)」を履き違えたポイ捨てはダメですが、この「NOPE(ノープ)」という炭酸飲料、いま大人気みたいですね!
コンセプトは“ストレス発散”ではなく「ストレスを溶かす」。 気になって飲んでみたら強炭酸で美味しかった!気になった方はぜひ「ギルティ炭酸」お試しあれ。
ちなみに落ちていた空き缶は、しっかり持ち帰って処分しました!
感謝祭の疲れが中々抜けないお客様係 栗原 幸宏

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
駐車場でポイ捨てされた潰れた空き缶を発見…。

「ギルティ(罪悪感)」を履き違えたポイ捨てはダメですが、この「NOPE(ノープ)」という炭酸飲料、いま大人気みたいですね!
コンセプトは“ストレス発散”ではなく「ストレスを溶かす」。 気になって飲んでみたら強炭酸で美味しかった!気になった方はぜひ「ギルティ炭酸」お試しあれ。
ちなみに落ちていた空き缶は、しっかり持ち帰って処分しました!
感謝祭の疲れが中々抜けないお客様係 栗原 幸宏

これは打ち合わせで使ったタイルを水に浸けている様子です。

土屋さんと岡田君が相談して、打ち合わせで使った、もう使わなくなったサンプルを感謝祭で使えるようにと準備してくれていました!
なんでも水に付けると台紙から剥がれやすくなるんだとか!?
楽しい感謝祭になったらと、現在準備中です。
https://saito-ringyo.jp/events/events-6722/
皆様是非お出かけ下さい。
今年はブラスバンドの演目があります。お楽しみに!
群馬の木の家 お客様係 栗原幸宏

昨日より今年の感謝祭の申込みがスタートしました。
https://saito-ringyo.jp/events/
一番の目的は斉藤林業で家を建てて頂いた(頂く)かたへの、恩返しだと思っています。
そしてその素晴らしい家づくりを、お知り合いの方にも知って頂きたく、お友達をお誘い頂けたらと思いっています。

是非お誘いあわせのうえお出かけ下さい。
今年のテーマは「楽しむ、集まる、喜ばれる」です。すでにお申込み頂いた方には、当日を楽しみにして頂けたらと思います。
楽しい感謝祭を準備中
お客様係 栗原 幸宏

明日、REBLUE様主催の「利根川丸ごと一本ゴミ拾いプロジェクト」に参加してきます。
YouTubeはこちら▶https://youtube.com/playlist?list=PLeGVzScThC6ZFFcfMZeOEc8O6GiW4ZfiL&si=wAuyst1gyETXmpov

私たち斉藤林業は、地元・群馬の木を使い、
長く住み継げる家づくりをしています。
木を使うことは、森を守ること。
伐って、使って、また植える。
その循環を大切にしています。
ただ、日々仕事をしている中で感じるのは、
森だけを守ればいいわけではないということ。
森に降った雨は、川へ流れ、
やがて海へとつながっていく。
森・川・海は、すべてつながっています。
その真ん中にあるのが、
私たちの身近を流れる利根川です。
だから今回は、少し視点を変えて、
川に関わってみようと思いました。
特別なことではありませんが、
一本のゴミを拾うことも、
このつながりを守る一歩になるはずです。
まずは、自分たちにできることから。
明日はしっかり汗をかいて、
その意味を体で感じてきます。
活動の様子は、また改めてご報告します。
ぐんまの木の家 お客様係 栗原 幸宏

実行する委員と書いて「実行委員」なんか重い言葉ですね。
しかも委員長となると責任重大。。どうしよう。。。
と思いながらも、早速感謝祭実行委員会スタートです!
今年のテーマは「楽しむ、集まる、喜ばれる」です🙌
(皆様応援のほどよろしくお願いします。)

さきほど実行委員メンバーの集合写真も撮影し終わりました。いざ感謝祭!!
その写真や感謝祭の詳細は公式LINEにて公開されると思いますのでお楽しみにー
ぐんまの木の家 お客様係メディア担当 栗原 幸宏

最近、「THE DAY」って言葉をよく見るなと思ってました。
ロッテの
THE DAY
ナチュラルミネラルウォーター。
「気持ちが上がる水」っていうコンセプトらしいです。

(岡田君の机にあったもの)
正直、水でそんな変わる?って思いながらも、
こういう“ちょっと気分が上がるもの”っていいですね。
で、もう一つの「THE DAY」。
井上尚弥 vs 中谷潤人
無敗同士の一戦。
これはもう、説明いらないですよね。
間違いなく、気持ちが上がる試合。
同じ「THE DAY」なのに、
片方は日常で、片方は人生かかってる。
でも、共通してるところが
どっちも、
「その日をちょっと特別にする」ためのもの。
水は、ほんの少し気分を上げる。
試合は、人生を揺らす一日になる。
スケールは全然違うけど、
結局どっちも「今日をどうするか」ってこと。
せっかくなら、
なんでもない日も、少しだけ気分を上げていきたいし、
こういう“本気のTHE DAY”も、ちゃんと感じたい。
たまたま同じ名前だったけど、
納得した話でした。私はどちらも好きですが、どちらかと言うとビッグバン推しです。5月2日の東京ドーム戦、楽しみです!
お客様係 栗原 幸宏

最近、西野亮廣の動画を見たばかりだった。
だから少し驚いた。
「誰か営業に来たのかな」と思ったからだ。
でも違った。
そこにあったのは、
好きになった人が、ただ広めたくて置いていったものだった。

頼まれたわけでもなく、
見返りがあるわけでもなく。
ただ、いいと思ったから。
好きになると、人は動く。
そして、伝えたくなる。
広告でも営業でもない、
いちばん強い広がり方かもしれない。
群馬の木の家 お客様係 栗原 幸宏

今回の見学会のお住まいは、田村さん設計。
平屋なのに、階段がある。
その下は、トンネルのような小さな空間。
-312x555.png)
少しだけワクワクして、
でもちゃんと暮らしの中に馴染む。
光の入り方や、素材の重なりも含めて、
言葉にしきれない心地よさがあります。
無理におすすめはしません。
来たい人だけ、来てください。
来てもらえたら、たぶん伝わります。
群馬の木の家 お客様係 栗原 幸宏

「一滴一滴、森が育んだ天然水。」
その言葉を見たとき、
水の向こう側にある森の姿を思いました。

雨が森に降り、
土にしみ込み、
やがて私たちのもとへ届く。
水は、森の時間そのものです。
森を守るとは、
木を切らないことではなく、
木を循環させること。
育て、伐り、使い、また植える。
その繰り返しがあるからこそ、森は若さを保ちます。
そしてその循環のなかで、
大きな役割を担っているのが住宅です。
家は、木を一瞬使うのではなく、
何十年も受け止め続ける場所。
森で育った木が、
住まいの中で家族を支える。
それは、森の未来を預かることでもあるのだと思います。
一滴の水が森を語るように、
一軒の家もまた、未来を語る。
森とともにめぐる住まいを、
これからも丁寧につくっていきたい。
ぐんまの木の家 お客様係 栗原 幸宏

先日のお休みに窓辺で日向ぼっこしていると
ふと、太陽の日差しがありがたく感じました。
実際の窓辺の温度を測ってみると、なんと31℃もありました。
斉藤林業で建てて既に18年経過しておりますが
年数が経ってもその性能が色あせることはないと、日々実感しております。
休日の午後。
窓辺で、ただ陽だまりに身をゆだねていました。
冬の光は静かで、やわらかい。
床をあたため、そのぬくもりが背中に届きます。
温度計を置いてみると、31℃。
( その日の外気温は、約7℃でした。)

たった一枚の窓を境に、
季節が分かれているような感覚。
この家に暮らして18年。
流行りも設備も変わりました。
それでも、
冬の光を受け止める力は変わらない。
声高に語らなくてもいい。
ただ、こうして「ありがたいな」と思える。
家とは、
太陽のぬくもりを、きちんと受け止める器 なのだと、
あらためて感じた休日でした。
ぐんまの木の家 お客様係 栗原 幸宏
