展覧会に行ったついでに美術館の目の前にある皇居(江戸城)散策に。
江戸城に立ち入ったのは初めて?いや、遠い昔に行ったことも??


生憎の雨空でしたが、観光客もそこそこ。
櫻も咲いて江戸城にも春が音訪れていました♪

ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
展覧会に行ったついでに美術館の目の前にある皇居(江戸城)散策に。
江戸城に立ち入ったのは初めて?いや、遠い昔に行ったことも??


生憎の雨空でしたが、観光客もそこそこ。
櫻も咲いて江戸城にも春が音訪れていました♪

ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

建物配置を土地にロープで示すことを地縄と言います。
これをお施主さまに確認いただき地盤調査や建築確認申請となるわけです。
先日、N様邸の地縄張りに行ってきました。
ひとりで張っても約1時間ほどで完了しました。(2人で張れば半分、3人で張れば1/3の時間で済むか?というとそうでもないので、効率を考え基本ひとりで張るようにしてます。)
そこで半分土に埋もれたあるモノを発見しました!

初めて見ました! カナダドライのコーラの缶。
日本ではカナダドライと言えばジンジャーエールが有名ですが、現在は日本コカ・コーラがライセンス生産して販売しています。
カナダドライブランドのコーラというと日本コカ・コーラとカナダドライのジンジャーエールがまだ無関係の頃と思われます。
結構レアものではないでしょうか?
このプルタブも懐かしいですね!
お客様係 飯塚邦彦
こんにちは!
17坪平屋のお家。少し前にワンちゃんネコちゃんの脱走防止柵が完成しました!
リビングから土間に飛び移らないように格子とガラスで仕切りました。

土間の上の方に壁掛けエアコンを設置しているので冷気が遮断されないよう、エアコンの前は格子に。全部格子だと圧迫感がでてしまうので半分はガラスに。
リビングから土間への出入り口には格子ドアを設置。

リビングと土間が程よく仕切られつつ、視線の抜けを邪魔しない空間になりました🍀
とても素敵に仕上がりました✨
お施主様の趣味である観葉植物にもとても癒されます🍃
ワンちゃん、ネコちゃんも快適に過ごしてくれると嬉しいなと思います!


ぐんまの木の家 お客様係 田村 采未

村山 観山展のついでに同美術館で常設展示しているMOMA展も観覧。

もわっとした明るい感じの絵画。これは感じいい♪

剪定し忘れて荒れ放題?の樹木。
その他、幾何学的な作品が多数展示してありましたがモダンアートは抽象的過ぎてセンスの無い私には難しすぎました…(;・∀・)。
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

5/23(土)24(日)前橋市上青梨子町にて平屋の完成見学会を開催します
現場に行く機会の少ない展示場スタッフの私ですが、今回は一足お先に見学してきました
とにかくスゴイ!なかなか見ることのないこだわりのつまった純和風の平屋のお家です



格天井や欄間、防音室、外壁や高級感のある外照明などなど・・・
見どころ満載です
ぜひご見学くださいませ
お客様係 中島 有希子

今回、初めて格子に和紙(障子で使用するもの)を貼った扉を取付させていただきました!

弊社展示場の【みやこの家】や【すずかけのすみか】でも玄関部分で使用している格子の扉。
見ていただいた方も多いと思います。
ただ、今回は玄関を入ってすぐに見えること、そしてお洋服をしまうクローゼットのお部屋のため中が見えないように和紙を貼りました。
お家全体的に和風なお家なので、とてもマッチしていてかっこいいですよね!
特に玄関入って見える扉は住む方はもちろんお客様も目にする機会が多いのでこういったワンポイントを入れても素敵ですね☺️
斉藤林業 お客様係 星野瑠花
最近、トイレの照明にペンダントライトを設置する方が増えています。
毎日使う場所なのでおしゃれにこだわった
空間にしたいという方が多いですね



器具のデザインにこだわったり
壁紙の色を変えたり取付高さを低くする
だけでも雰囲気が変わり
落ち着いた空間もになります。
好きな照明デザインを見つけて
お気に入りの空間をつくってみませんか。
ぐんまの木の家
お客様係 土屋恭子
収納扉のご紹介です🚪
今回は折れ戸タイプとなります。開け閉めの動作や動線、そしてモノの出し入れを考え、折れ戸タイプをご提案させて頂きました。
下部分はルンバの出入り口です。扉も一つ一つ手作りのためよりお住まい方に合わせたご提案ができます。


ぐんまの木の家
お客様係 平田 マリア ルシア
地鎮祭や上棟式の際お客様には、斉藤林業のオリジナル半纏(はんてん)を着ていただいております。
これがなかなか良いんです。さっと羽織るだけでもちょっと粋で、いなせな感じ。😎
なんだか“お祭り感”も出て、気分も盛り上がります!
調べるとそもそも半纏って江戸時代に職人さんや、街の人たちが着ていたのがはじまりとのことです。それからお祭りの衣装として広まって、『みんなで一緒に!』みたいな気持ちを作るアイテムになったそうです。
これから一緒に家づくりをしていく、そんなタイミングにぴったりですね。
あとは昔ながらの家づくりを大切にしている斉藤林業らしくて、結構お気に入りです。何なら個人的に一枚欲しいくらいです笑
そんな半纏を今日洗濯しましたー!
すっきり、さっぱり。次の祭事に気持ちよく着ていただけますように!

ぐんまの木の家 総務 渡部 朋子
諏訪鉄平石乱形敷きで、重厚感ある和の石張り!




乱形張りは石のサイズ・形がバラバラなので石を割りながら形を整え
目地の隙間をそろえる必要があるため技術が求められます。
素晴らしい仕上がりに感謝!

CS部 福嶋伸徳