

写真は役所の担当者の方が、
工事完了後に申請した図面通りに建築物が
施工されているか室内と屋外の確認する
最終検査をしているところです。
このお宅の検査結果は、合格をしました。

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601



昨日、「すずかけのすみか」にて「カラフルお豆腐だんごづくり&インテリアおはなし会」を開催いたしました
Mai先生のご指導のもと、みなさまで生地をコネコネお団子づくり⚪⚪


5色のカラフルだんごができました🍡

ゼリーと合わせたり、みたらしにしたり、黒蜜をかけたり・・・

その後、すずかけのすみかをコーディネートされたMai先生からインテリアのお話をきいていただきました

「子供がお菓子作りに興味を持ち始めたので楽しくできました」
「インテリアの話をきく機会がなかったので貴重な時間でした」
などご感想をいただきました
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました😄

お客様係 中島 有希子

敷地の調査をしているときにアスファルトに落下、
かれこれ10年以上使っている相棒のペンが殉職しました。
収集癖のあるワタクシ、ペンはたくさん持っているのですが、
長いこと使って手になじんでいたのでしっくりきません。
新調することにしました。(癖発動!)
新しい相棒の条件は、
・1本でメカニカル(シャープ)ペンと赤黒ボールペンの多機能ペン
・心地よい重量感と使い込むとエイジングが美しい真鍮軸で転がらない6角軸
・グリップ部はギザギザが心地よいローレット加工

(上/殉職した10年選手 下/ピカピカの1年生)
かなり探しましたが、めんどくさい条件を満たすものはこれしか見つかりませんでした。(より無骨になったデザインも良きです。)
もう一生買うことがないように大切にガシガシ使っていきます。
お客様係 飯塚邦彦
こんにちは!
今回も引き続きデスクの「アレ🍎」をご紹介していきます!
エントリーNo. 002
「軽井沢で買った武骨なりんご」

こちらはφ62mm、高さ69mm、このサイズ感は脱力した指の曲線にすっぽり。
「持つとしたらこうですね~」と、バカリズムのフリップネタみたいに野球で
フォーク投げるような握り方を自然と取ってしまう不思議な魅力がございます。
樹種不明、木目は特徴的、へたの「枝」も武骨で良し、そして用途は特になし。

曲線は下が少しすぼんだスリム型ですね、斜面での安定性は△でございます。
ちなみにこの写真、4年前ほどに軽井沢旅行に行った際に衝動買いをした時の写真でございます!、時間を持て余している方は過去投稿を探してみて下さい~!
エントリーNo. 003
「DETAIL Marble Apple ” Red / Small ” 」

こちらはφ50mm、高さ70mm、へたが高めで20mmくらいありますね~。
そしてこれまでの子とは違い、材質は「天然大理石」。重量は「170g」。紅。
お迎えする際も店員さんから「天然大理石なので模様は一点ものです、ご注意ください」とのこと…。自然素材に慣れるとこの一言に違和感がゼロでした(笑)

先程のNo. 002よりも下半身がスリム、落としたら割れるということもあり斜面なんかに置く日は永劫来なそうですね。りんごのコレクションに「色」が入った記念の一品、木製以外のりんごもこれまた面白いという気付きをくれた子です。
エントリーNo. 004
「生活雑貨 Flange ~フランジ~ りんごの指輪入れ(けやき)」

こちらはφ58mm、高さ60mm、(底φ40mmとのこと)でございます。
ちなみにこのFlangeさん、栃木県那須郡那須町にある生活雑貨屋さんでして、
この指輪入れがふるさと納税の返礼品になってるのを見つけて知ったお店です!
店内めちゃくちゃかわいいし小物づくしで時間爆速で過ぎます、おすすめです。

さて気を取り直してこの子の紹介を。返礼品にもなっていることもあり機能性、デザイン性、サイズ感等抜群でございますね。曲線はどっしりゆるやかな印象。
オフィスでアクセサリーは着けない田島、輪ゴム入れとして購入いたしました!
エントリーNo. 005
「 生活雑貨 Flange ~フランジ~ りんごと洋なしのペン立て」※りんごのみ

こちらはφ55mm、高さ50mm、(底φ37mmとのこと)でございます。
樹種はパイン、No. 004の指輪入れ同様、名前から分かる用途あり感が素敵。
Vol.1にてなるべく同メーカーさんを選ばない工夫をお伝えしましたが、りんごそのものの縦横比や曲線具合、そして何よりへたが同じでない!これは良仕様。

理由を調べてみると、ペンを立てた際に重心が大きく動くため、芯付近のつくりが違うとのこと。細かいところまで流石ですね。これまでの子以上に陰ながら、しかし一番有益?に働いてくれている、そんな姿を激写しましたのでご覧あれ。
さて、「アレ🍎」のご紹介Vol.2、いかがでしたでしょうか。
次回もまたお楽しみに!

先日、上棟式の現場でこんな素敵なものを見つけました。

それは、お子様が現場へ来たときに書いてくれたかわいいメッセージ。
柱の間にひっそりと残されていた言葉ですが、
このお家でのこれからの暮らしが伝わってきて、思わずほっこりしました(^^)
完成すると見えなくなってしまう場所ですが、
こうしたひとつひとつの想いも一緒に、このお家はつくられていきます。
見えないところにもたくさんのストーリーが詰まっている、
あらためて家づくりの素敵さを感じました!
ぐんまの木の家 お客様係 青木寛美

こんにちは!
今回は私の仕事場、デスク周りのご紹介をしよう!
…と思ったのですが、「カオス」の称号を他社員からいただいた我がデスク、
ありのままをお伝えすることは恐らく刺激が強すぎるかもしれない…
ということで、今回は私のデスクにある「アレ🍎」にフォーカスした紹介をば!

何を隠そう(隠せてすらいませんが)りんごのコレクションでございます!🍎
ただですね?、今見えている7種+番外編がありまして、1つ1つのりんごを熱く語ってしまうと大変長文になってしまうわけですよ!?
ということで、大きく3,4つに分けてお届けしてまいります!
さらに今後もレパートリーの拡大にも注力していきますので、ある程度の個数がまた溜まったら未紹介りんごを記事を楽しみにしていてください!
では早速、エントリー No. 001
「La Luz(ラ・ルース) りんごカードホルダー S」
(※ちなみにエントリーNo. はこの子達をお迎えした順番でございます。)

こちらはφ39mm、高さ43mmと、結構コンパクトでコロンとした一品。
全体のフォルムとしては「王道」と言えるりんごの曲線美をしておりますね~。
カラーはブラウンで材種はウォールナット、片側に入ったスリットにカードやメモ、写真などを差し込み飾ることが出来ます!(↓名刺サイズ比較)

また実はこの子、私が大学時代に吹奏楽部の先輩から誕生日にプレゼントでいただいたものでして、今日までのりんご収集に大きな影響を与えてくれています。
実際にりんごをコレクションし始めてから分かったことですが、
・用途が”ペーパーウェイト”が主で、あまりたくさんあっても…なものが多い
・”りんご”の形も様々で、材質や色も大事だが、果実の曲線も印象への影響大
・個人的な気付きだが、各りんごの個性を”へた”や”葉”の形状に求めてたこと
→同メーカーだと同部材使用が多いため、極力被りを無くし個性強調が必要…
など、知れば知るほど
「この子ほど小さいながらに機能や個性を発揮している子は滅多にいない」
ということに気付かされてきます。
「原点にして頂点」とはよく言ったもので、この子の雰囲気(質感、サイズ感、色合い、模様、用途具合等々)が僕は大好きですね、先輩マジ感謝です!!!
・・・
さて、初回のりんご紹介ということもあり熱量が多くなってしまいました💦
今後Vol.2、3と連載していきますが、是非今日お伝えした
「材質」「色」「果実の曲線」「へた」「葉」などのそれぞれの違いを感じつつ、
私のレパートリーをお楽しみいただけましたら幸いでございます!


皆様、こんにちは。営業企画室の丸山です。
2026年より新しいウィンタースポーツ「スノーフィート」に挑戦しています。とっても短いスキーのような見た目のギアですが、スキー場でアイススケートをするというコンセプトで開発されたもののようです。ギアが小さいので準備も少なく、ふらっと遊びに行けるのがいいところですね!


3/19現在、滑りに行けたのは3回ですが、すごく楽しい!!!
正直に言うと、今年もう一回くらい滑りに行きたいです…!
最後に、まだまだギコチないおじさんの滑りをどうぞ!(笑)
お客様係 営業企画室 丸山和哉

皆様、こんにちは。営業企画室の丸山です。 以前、AIについて記事を書いたことがありますが、今回はその続きのようなものです。
テーマは「工事現場写真からチラシにも使える内装写真に仕上げられるか?」です。





あくまでもイメージなので実際のお住まいと異なる部分もありますが、共通のイメージや雰囲気を共有するには、すごくよい使い方ができると思います。
これまでパースを作成してやっていた作業も、場合によっては生成AIで実現できるかも…?
生成AIってすごい!ですね!
お客様係 営業企画室 丸山和哉

今年は雪が少なく、雪山登山ができるか心配でしたが、栃木北部方面はまた雪が降った様子なので雪を求めて栃木県にある「釈迦ケ岳」登山に行ってきました。

昨晩も雪が降ったようで、登山道は雪でフカフカ。
先人の足跡が残っていますが、それでも足が沈むので、自分で踏み固めながら進みます。
標高はさほど高い山ではありませんが、雪に足を取られて疲労がドンドン溜まります;





それでも苦労したかいがあって山頂付近の樹氷は見事で素敵でした♪
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

先週、クッソ風が強い日があったじゃないですか!?
朝はそれ程でもなかったので、出撃したんです。
・・・・カブで。
走っているうちにどんどん風が強くなり左から煽られると反対車線に、
右から煽られると路肩に突っ込んで行きそうで超怖かったです。
1時間半かけてたどり着いたのは邑楽町、ここはグンマーの北海道!?
なぜなら「しれとこ」が有るからです。
東毛の食堂の雄「しれとこ食堂」
となりの大泉町にルーツ(母の実家)を持ちながら、恥ずかしながら初めてうかがいました。
初訪の流儀にのっとり名物の「海鮮丼」を注文。
着丼!
さすが北海道、でっかいどう。

丼ぶりは特盛サイズ、高さも充分。
そして、小皿の用途は醤油用ではなく、
ネタの避難用でした。
マグロ、こはだ、イカ、タコ、エビ(生と茹で)、サーモン、タマゴと珍しいものはありませんが、大ぶりでマグロやサーモンなんかは一切れで回転ずしなら3~4貫取れそうな大きさです。そして、それぞれが2段に盛られ・・・いや、積まれています。
上段のネタを剥がし、ちょっとした柵のようなマグロを一切れ食べたところで
酢飯の登場です。
酢飯はよく転圧がかけられており、一段目のネタと酢飯の半分を食べたところでほぐすと、もう一杯分に増量します。
避難させた上段のネタを戻せば、海鮮丼の復活です。
意外にペロリで自分自身びっくりしました。
さて次の目的地、ここから15分ぐらいの千代田町に向かいます。
利根川の赤岩渡船場の隣にキャンプができる河原があることをインスタで知り、
予約・料金不要とのことで、この日を楽しみにしていました。
チ~ン! \(^o^)/ オワタ・・・。
「聞いてないよ~、調べて来ないほうも悪いんですが」と言いつつも
この風です。
いずれにしてもキャンプは無理ですねぇ。
さて、どうしよう、
天気予報を調べると、ここよりも風速弱目な場所を発見!
また暴風にヒラヒラ煽られ、一時間以上かけて移動。
はい、いつものキャンプ地です。
千代田町が風速10-20m/秒のところ、ここは7-8m/秒、さらにキャンプ地は河原の雑木が防風林になっているためか?
普通にキャンプできました。
宴はスーパーの鰹が美味しそうだったので、
さっきあれだけ食べたのに、また海鮮スタートです
その後はいつものパターンでサウナに行き、就寝。
健康ランドの梅がきれいに咲いてました。
来月は恒例のお花見キャンプ。
楽しみですね。
お客様係 飯塚邦彦 