
きょうは朝から雨が降り、やんだと思ったら強風という良き?日に地鎮祭でした。
なぜ良いかというと、地面を固める「雨」と穢(けが)れなど悪いものを吹き飛ばしてくれる「風」だからです。
晴れの日だけが良い日ではないのです!

お施主様の手配された祭司様による工事安全のご祈祷で気持ちよく工事に入らせていただきます!
いつもと違う祭事のやり方も新鮮で良かったです。

交通安全のお守りも授かりまして、誠にありがとうございました!
お客様係 飯塚邦彦
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601

きょうは朝から雨が降り、やんだと思ったら強風という良き?日に地鎮祭でした。
なぜ良いかというと、地面を固める「雨」と穢(けが)れなど悪いものを吹き飛ばしてくれる「風」だからです。
晴れの日だけが良い日ではないのです!

お施主様の手配された祭司様による工事安全のご祈祷で気持ちよく工事に入らせていただきます!
いつもと違う祭事のやり方も新鮮で良かったです。

交通安全のお守りも授かりまして、誠にありがとうございました!
お客様係 飯塚邦彦
皆様、こんにちは。営業企画室の丸山です。
今年に入って「ままごとキッチン」のご制作ラッシュが続いています。
ままごとキッチンは端材や強度の足りなかった木材を利用して作る子供用のおもちゃで、群馬県内の幼稚園様や保育園様、子どもたちが集まる場所に無料でご制作&寄贈しています。


4月は渋川市社会福祉協議会様にご制作いただきました!制作したままごとキッチンは渋川市の「だれでも広場」に置いていただく予定です。

誰でも広場は名前の通り、子供も大人も誰でも利用できる施設です。



だれでも広場には5月上旬頃、ご納品の予定です。無垢の木で作成していますので、現地で手触りや香りを楽しんでいただければと思います。
ままごとキッチンにご興味ある方は、是非お問い合わせください!



お客様係 営業企画室 丸山和哉

ことしの3月、4月は休日の水・木曜日は天気に恵まれませんでした。
スタッフ一同、普段の行動を改めないといけないのかもしれません。

いつものキャンプ場が満開の4月第一週も水曜日のお昼から雨の予報。
午前中にお花見だけ行ってきました。
ノンアルで雰囲気だけ、せめて青空だったら・・・。
悔しいので、マイM-1(モツワン)グランプリ優勝店「うちのおかあさん」のモツ煮定食を食べて帰りました。
翌週は水曜日と木曜午前が晴れ予報なので、桜を追うように場所を北に移し渋川(旧子持村)へ


散り際でしたが、見知らぬネコとお花見キャンプを楽しめました。
キャンプ場でニンゲンは私1人の完ソロでした。
お客様係 飯塚邦彦
斉藤林業で家を建てて8年、エアコンクリーニングを初めて業者さんへお願いしました。
特に夏用エアコンは見た目もフィルターもキレイ。なので、正直クリーニングはまだ早いかな~と、勝手に思い込んでいました。この日までは!

床下エアコン洗浄後の水。まあ、想定内です(汗)
衝撃的だったのは、まさかの夏用エアコン。

えーーっ!なんで? 真っ黒クロスケ!!
しかも…カビがぷかぷか浮いてるし。なんてこった(´;ω;`)
内部にはカビや汚れが溜まっていたようで、知らず知らずのうちにその空気を吸って生きてきたと思うとゾッとしました。
主人からは「俺、カビ人間じゃ~ん!」とLINEがきましたよ(笑)
こんな恥ずかしいブログを投稿をするべきか悩みましたが…。どなたかのお役に立てましたら幸いでございます~m(__)m 本格的な夏が来る前に! みなさまもエアコンクリーニングいかがでしょうか。
ぐんまの木の家 長張 美津子

キッズルームの片づけ中にふと手にした家のカタチの木のおもちゃ。
素朴な疑問「これはハウス?ホーム?そういえば世の中に家を造る業者をハウスメーカーとかホームビルダーとか呼びますが違いは?!」
グーグル検索AIまとめによると
「私どもはホームビルダーです!」と胸を張って言える建築人に私はなりたい。
お客様係 飯塚邦彦
斉藤林業が追求する「いい家」の真髄と、私たちが再認識した自社の矜持

構造の次は、その堅牢な骨組みを守り、究極の居心地を実現する「断熱」の秘密へと進みます。
4. 究極の断熱材「セルロースファイバー」:実験が証明する多機能性研修では、自社生産・自社施工を行う断熱材「セルロースファイバー」の性能実証実験が行われました。新聞紙を主原料としながらも、それは単なる断熱材を超えた「多機能建材」です。
この素材の力を100%引き出すために不可欠なのが、独自工法と職人の緻密な手仕事です。
5. 地盤と建物を一体化する「新ストロング工法」と職人の手仕事斉藤林業の「精度の追求」は、目に見えなくなる基礎の内部や造作家具の裏側にこそ宿っています。
6. 結び:私たちは、誇りを持って「いい家」を届け続ける今回の研修を通じ、私たち全社員が再認識したのは、「斉藤林業の家づくりには、科学的な論理と、人間的な温かさの両面で嘘がない」という強い自負です。群馬の木を使い、20日間の時間をかけて命を吹き込み、熟練の技で組み上げる。この手間を惜しまない姿勢は、わずか30年で壊される現代の「スクラップ・アンド・ビルド」の家づくりに対する強烈な反対命題です。「いい家をつくりたい」という全社員の共通の願いは、そのままお客様への 「必ずこの価値を提供する」と約束する宣言 となります。私たちは、30年、50年、そして100年先まで愛される住まいを届け続けることを誓います。この熱意が詰まった工場や現場を、ぜひ一度ご覧ください。私たちの「矜持」が、そこにあります。








群馬の木の家
お客様係り
篠原一石

「下村 観山(シモムラ カンザン)」ってご存じですか?

SNSで流れてきた広告で私も初めて知りましたが、その絵に惹かれて下村観山展に行ってきました。
下村観山は明治~昭和初期に活躍した日本画家。
明治の時代背景に西洋画の影響を受けつつも伝統的で繊細な日本画を美しく書き上げた画家。




う~~~ん、ふつくしい…(゚∀゚*)♪
金屏風のヤツ欲しいなぁ…。
「下村 観山展」は令和8年5月10日まで東京国立近代美術館にて開催中。
気になる方は是非!
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

本日、たくさんのフォロワーがいるインフルエンサー「にわつる」さんが撮影の為、高崎展示場に来場されました
「うわー!すごいいい写真撮れました!」「撮るところいっぱいあるな~」とたくさん撮影してくださいました



今更ながら「にわつる」さんの名前の由来をおききしたところ
「群馬県は鶴の形で、2人で活動しているので2羽の鶴」
ということだそうです
地域の発展のために頑張る「にわつる」さん 応援しています!
お客様係 中島 有希子

こんにちは!
今回で番外編も含め、現在所有しているりんごの紹介の締めとなります!
エントリーNo. 006
「ギギLiving マンゴーウッドのオブジェ 2タイプ」

こちらは一目見れば分かりますが、「アイアン製の葉」 の主張バリバリの子。
おかげでφ表記ではなく横幅105mm、奥行き75mm、高さ85mmとのこと。
「マンゴーウッド」という樹種も正直初知り、色合いもウォールナットに負けず劣らずの焦げ茶。果実の曲線は“でっぷり”とでも表現しておきましょうかね。

このマンゴーウッド、エスニック的なインテリアによく使用されているっぽい。表面の仕上げなのか質感も若干オイリー、何とも興味深い樹種でございますね。
ちなみにこの子での遊び方は葉をデコピンし「キーン」と響かせることです!
エントリーNo. 007
「HUNT9 Steven りんごのオブジェ」

こちらもまた独特な子、セメントに金の塗装、へたは竹製。重量は「270g」。
若干の左右非対称性はありつつも、カタログ表記はφ65mm、高さ90mm。
No. 006よりもメタリックな表情がデスクを引き締めてくれている印象ですね。
個人的には形のランダムさも相まった「りんごっぽさ」は大好物でございます。

この子はセメント製ということもあり、アロマオイルを垂らしてディフューザーとして使用可なのだとか、まぁそんな手間掛ける予定はないんですけども(笑)
No. 006もですがお迎え直後、今後様々な表情を見つけていきたい子たちです!
とまぁ全7種のりんごコレクションをご紹介いたしましたが、
番外編としまして、実はコップの下にひっそりと佇んでいる子が…

こちらも実はいただきもの、「田島はりんごが好き」という情報をキャッチしたホームオーナー様(田村スタッフのお母様)が選んでくれたものなんです!
常に同じコップをこの上に置いているため若干跡がついてしまっていますが大切に使用しておりますよ!、プレゼントいただきありがとうございます!

また今後お迎えしたいと考えている子はですね、
・ガラス製(気泡やヒビ、色等の印象大事、へたは真鍮で取れるとかあるなぁ)
・小物入れ(仕事でよく使用するクリップを入れたい!、取っ手は金属を所望)
・布製、革製、陶器製、一回り大きいサイズなどの多方面展開も考案中!!!!
といった感じですかね~、是非またお楽しみにしていただけましたら幸いです!






次回もまたお楽しみに!

この時期、庭で薪割りをしているとどこからともなく寄ってくる「ジョウビタキ」。私との間合いもそこそこにウロチョロウロチョロ。
どうやら木の割れる匂いを嗅ぎつけて訪問してくる様子。

木の間にかくれていた「虫」を狙っているようです。
たいした嗅覚ですね(・∀・)。

今回も無事にありつけた様子。
よかったよかった♪
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉
