森の○○さん(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

♬あ~るぅ~ひぃ、森のなかぁ、〇〇さんにぃ出会ぁった~♬

それはあまりにも突然の遭遇でした。

 

 

タニさん(谷ケ崎スタッフ)と山道でバッタリ、お互いビックリでした!

お客様係 飯塚 邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家

4+

五目どころじゃないそば(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

本格的な中華(北京)料理が食べられるお店、郷華さんへ行ってきました。
この辺りでお昼の時は決まって、陽気軒さんでセットで満腹がルーティーンなのですが、
食べすぎ注意報が発令されているので、今回は単品勝負の郷華さんです。
どちらも高崎市の絶メシリストに登録のお店です。


本格と言っても入りやすい敷居のお店です。
ちなみにランチとかのセットメニューは有りません。


最近少なくなった熱々のおしぼりが嬉しいです。
躊躇なく顔をふける昭和の男で良かったと思いました。
ジャスミンティーをすすりながら待つこと少々、頼んだのは・・・・


什景湯麺・・・、読み方分かりませんが五目そばです。


丁寧な仕事ぶりの通り、上品で本格的なお味でした。
そして具は五目どころか、メモしながら食したところ・・・

14目入っていました!(白菜が有る季節は15目になるらしい)


ごちそうさまでした!
今度はこちらのご主人が目黒の有名店時代に、あの夏目雅子さんも好んで食べたという、
蝦仁湯麺(読み方分かりませんが)エビそばを食べてみます!

お客様係 飯塚邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家

4+

あのウンベラータは今(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

植替えから1カ月経過したあのウンベラータの現在は

青々した大きな葉っぱが元気に育ち、見事復活を遂げました!

ウンベラータの植替え(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

お客様係 飯塚邦彦
健康で楽しく暮らせるぐんまの木の家

2+

はじめての(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

はじめてGメッセに行って

はじめてコロナワクチンを打ってきました。

摂取後28時間経過し、頭痛・発熱なし、左上腕に若干の痛み有りです。

お客様係 飯塚 邦彦
健康で楽しく暮らせるぐんまの木の家 斉藤林業

3+

おまかせ(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

造園業者の若親方から
「富岡のJ様邸、いい感じにできましたので是非見てください!」
と、工事完了の連絡がありました。

早速J様邸へ車を走らせました。



Point:土間コンクリートを丸くして石畳と自然につながってます。

造園屋さんの若親方と現地でいくつかのイメージ写真をもとに「玄関前からダン、ダン、ダンと上がってきた石の階段と駐車場の土間コンを石畳でつないでもらって、植栽スペースを挟んで土留めは石をゴロゴロ積んでもらって、あとは草とか苔でいい感じにおまかせでお願いします!」
といった打合せによってできた外構です。
石の配列や下草、苔の貼り具合など職人さんのセンスが光ります。
お母さんも「評判いいよ!」と嬉しそうでした。

オーダー通りに「いい感じ」に仕上がったと思います。

J様邸に関する過去ブログ↓
ネコ好き(飯塚)斉藤林業スタッフブログ
いけどりⅡ(飯塚)斉藤林業スタッフブログ
いけどり(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

お客様係 飯塚邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家

2+

あのアーティチョーク(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

グリトモ黒澤スタッフがブログで紹介していた前橋支店のあのアーティチョーク
今が旬!アーティチョーク(黒澤)グリトモスタッフブログ

美味しい食べ方の解説もしてくれましたが誰も食すことなく・・・・


キレイな花が咲きました!


食べて良し(たぶん・・・)、見て良しのアーティチョークでした。

お客様係 飯塚 邦彦
健康で楽しく暮らせるぐんまの木の家

3+

6月の山登り(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

梅雨入りし休日の水・木曜日は高確率で雨ですが、6月の山登り報告です。

今回も写真多数なので鬼スクロール、お願いします。

まずは9日、Rockの日に行ってきたのは群馬の嬬恋と長野の上田にまたがる
日本100名山のひとつ四阿山(あずまやさん)と根子岳(ねこだけ)。

菅平牧場の脇から登山道を登ります。「まきばの朝」って感じです。


小川をわたり、笹の中を登っていきますと

眺めの良い所(標高)までたどり着きますが目指す山頂はまだまだです。

だんだん険しくなってきまして

ここも頂上までは遥か手前のピークです。
座って北アルプスを眺めながら休憩します。

右が四阿山(頂上は奥にあってここからは見えない)で左がその次に行く根子岳です。

どんどん歩いていきますとやっと

山頂が現れました

最後に階段を上りますと

頂上です!

この間、横山スタッフ、藤田スタッフと登った浅間も良く見えました。

これから向かう根子岳はいったん下って、三角形の草原地帯を登り上げます。

下りましたら、

また登ります!

途中、岩の上で休みながら振り返ります。

平らな岩が有ったので

瞑想したり

寝そべったり

カエル倒立してみたり、無駄に体力を使ってみました。

さらに登っていくと山肌が草から岩へ火山の様相を呈してきました。

根子岳山頂はこのように広ーい岩場です。
歩き始めて5時間ほど経ったのでお昼にしましょ。

ザックの中でデニッシュとカップメシがぺちゃんこになってました。
挙句にライターを忘れお湯が沸かせない状況に・・・

無念のゴングが山頂に鳴り響きました。
「これだから初心者は・・・、」と言いながら藤田スタッフにライターを貸してやった自分が恥ずかしいです。(1人で良かった)
しょうがないので水でデニッシュを流し込み下山しました。

牧場の登りと別の場所に下りてきて

ホレ、ホレ~とウシに見せびらかしながらソフトクリームを食べました。

「ヘンな人間がなんか食ってんなぁ」(ウシ)

うって変わってどんより曇った23日、近くの赤城山最高峰、黒檜山(くろびさん)と赤城駒ケ岳へ。
ここは3年前にキャンプついでにノリで登ったコースです。
途中で膝が痛くなり救助隊を呼ぼうか?マジで不安になった記憶が蘇ります。
山歩きを始める前と今でどのくらい脚が強くなったか検証です!
スタイル(飯塚)斉藤林業スタッフブログ


前回のぺしゃんこになったデニッシュを山頂でリベンジしようと買いましたが、
ザックに入らずいきなり登山口に向かう車道で食べてしまいました。

霧の覚満淵もいい感じです

小さな尾瀬って感じですね。(今年の夏~秋に尾瀬でテント泊を企んでます。)

ミストの中をひたすら登ります。

絶景スポットも

駒ケ岳山頂も

黒檜山頂も

ガッスガスの真っ白けっけでした。


それでも次の絶景スポットで晴れの兆しが・・・、
ザックに入ったメロンパン(dj kooおススメ)とコーヒーで待つことにしました。

この衣の固さ、良きです。


しばし待ちましたがこれが限界、下山します。

黒檜の坂はこのように尖った岩続きで、登りでも下りでも厳しいです。

今回唯一眺めの良い風景。

無事下山しました。
膝も痛くならず、3年前からの成長を感じることができました!

スクロールお疲れ山でした!

お客様係 飯塚 邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家

3+

ショールーム?(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

着工に向けお打合せ中のT様宅(アパート)へ建材のサンプルやカタログをお届けに伺いました!

「いやー、たくさんサンプル取り寄せていただいて置き場が無いので下駄箱の上に並べてみました!」とT様。

以前お持ち帰りいただいた瓦のサンプルがまるで建材メーカーのショールームのようにきれいに陳列されていました。
渾身のT様邸がカタチになるのが待ち遠しいです。

営業部 飯塚 邦彦
健康で楽しく暮らせるぐんまの木の家

2+

割り材(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

梅の話題がスタッフブログにちらほら、
楽しみ方も皆それぞれですね。


私は断然、焼酎の梅割り用に梅干しです!

藤田スタッフと同じお客様から頂いた梅ですが、全体が黄色く熟すまで焦らず2~3日、常温で追熟させます。(大人の余裕です)
無駄に整列させてみました。

45粒ありました。
つぶさない派の私は、1粒でお湯割り3杯イケますので135杯分です。

ネットでいろいろな方のやり方を参考に組み合わせた独自の方法は↓

水洗い→乾燥→ヘタ取り→熱湯に20秒→焼酎で瓶消毒→そのまま梅ドボン→焼酎捨てる→塩投入

塩分は控えめの12%、熱湯&焼酎のW殺菌、重石レス戦法です。
焼酎の味、香りを楽しむために赤シソは入れません。

2~3日したら無事全体が浸るぐらい水(梅酢)が上がってきたのでひと安心です。
梅雨明けに天日干しすれば完成です。

梅やミカン、ブルーベリーなど、実がなる木がお庭にあると楽しめますね。

お客様係 飯塚邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家 斉藤林業

3+

ほんがくの家(飯塚)斉藤林業スタッフブログ


伊勢崎市で建築中のK様邸、完成に向けいよいよ内装工事に差し掛かろうかという工程です。

さて、このK様邸もご夫婦のこだわりや趣味が色濃く反映された一邸です。
ブログタイトルで命名した通り、いつでも本と音を身近に楽しむことが出来るように

ダイニング脇に壁一面の本棚(写真左側の壁の凹みの部分)。
図鑑などの大きな本も収納できるようになります。

そして2階廊下に設けられた壁の厚みを利用した本棚、
文庫本や漫画本をたっぷり収納できます。

敢えてパブリックな空間に配置することで、
読みたいときに読みたいものを読めます。
「子ども向け」といった大人が定めた天井がありませんから
青天井でお子様の好奇心や知識、自分で調べる力を伸ばせますね。


また、リビングの天井付近の壁側面にあけられた凹みはスピーカースペース、
下に置かれた木製のキャビネットはオーディオラックとなっていて
基本テレビは置かない予定です。
いつも心地よい音楽が流れ、読書や会話にあふれる暮らしができる住まいです。

完成とK様ご家族の新しい暮らしが今から楽しみです。

かたや家に帰るとスマホ片手に録画していたビデオを流し見る私の生活を反省したいと思います。

お客様係 飯塚邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家

3+