すごいぞ!斉藤林業の家(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

展示場はこの時期、床下吹き出しエアコン1台で全館暖房運転をしています。
吉岡の家も室温だいたい22℃前後で管理しているのですが、
年末年始の休暇中は暖房を切ってみました。

28日の午後に暖房を切り、年が明けて仕事始めの6日の午後に暖房をつけるために入場したとき外気温は3℃でしたが

室内1階は9℃

室内2階も9℃


障子やカーテンも閉め太陽熱も遮蔽し家電製品で稼働しているのは冷蔵庫だけといった状態で結構な寒波の中、9日間で13℃の室温低下でした。
という事は、1日あたり1.3度しか室温が下がらなかったことになります。

秘密は蓄熱。
断熱材の性能を判断するうえで日本の基準には入ってないこの蓄熱性能が保温力に関係してきます。ですから日本の断熱基準や省エネ基準で良い数値の家が必ずしも住みやすいかというと、そうでも無いことが難しくて面白いところです。
(詳しくは当社スタッフまでお問い合わせください。)

自慢じゃありませんが、築40年の中古の我が家は暖房して20℃あっても、
寝るときに切れば翌朝には6度になってます。

そう考えると斉藤林業の家ってすごいですね!

お客様係 飯塚 邦彦
健康で楽しく暮らせる ぐんまの木の家

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年賀状(田村)斉藤林業スタッフブログ

明けましておめでとうございます🎍

私はLINEを始めてから年賀状を送ることが少なくなってしまったのですが
皆様はいかがでしょうか?
少ない年賀状でも貰うと嬉しいので、返す年賀状にも力が入ります!
でも大量生産ができないので一番最初に届いた子へ特別に。それがこちら↓


寅と「とら」を切りました!(左下はギザギザ模様の折り紙です)
送るのを躊躇するほどに綺麗にできました(笑)

実は年女ですので、虎のように強く・カッコよくの一年にしたいです✨
皆様、今年もどうぞ宜しくお願い致します!

ぐんまの木の家 お客様係 田村采未

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明けましておめでとうございます (藤田)斉藤林業スタッフブログ

改めまして、あけましておめでとうございます 🎍                         本年も宜しくお願いいたします(#^^#)

皆さん、達磨の由来は知っていますでしょうか?

達磨は「達磨大師」がモデルになったとされているそうです。達磨大師は9年間もの間、壁に向かって坐禅を行い、手足が腐ってしまったという伝説があるらしいですよ。これをきっかけに、鎌倉時代に手足のない形の置物が作られるようになったそうです。少し怖いです(;^ω^)室町時代には、底が丸くなっている倒れない形の置物である「起き上がり小法師」が日本に伝わりました。しかし、現在の「だるま」が作られたのは江戸時代頃でした。達磨大師の置物を「起き上がり小法師」の形に作るようになったのです。これには、達磨大師の困難や苦労にもくじけない思いが込められているそうですよ!

赤色は魔除け効果があると信じられており、病気予防などにも使われていたそうです。それが徐々に変化し、現在では願い事を叶えてくれる助けをしてくれる置物として飾られています。

心機一転頑張るぞ!という事で、会社の商売繁盛を願い前橋で行っている初一に行ってきました。

こんな時期でしたが、たくさんの人で賑わっていてコロナのない時代が懐かしく感じました。

以前まで会社に飾られていた達磨を片手に、八幡宮内に持っていきお焚き上げをして頂きました。

今まで見守ってくれたりがとよ!

どこか別れ際は切なかったです。

そして新しい達磨を購入し任務は完了。達磨の頬には「商売繁盛・家内安全」。

頑張るから見持ってろよ!

目入れは後日を行いますので楽しみにしていてください(*^^*)

 

 

健康で楽しく暮らす群馬の木の家 藤田 潤

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こんなにも違う天気なの⁈(齋藤)斉藤林業スタッフブログ

本社は雪に覆われて、幻想的です⛄

自宅の鉢は凍みてしまい、割れてこんな事になりました。

しばらくはこのままかな?

昼にグリトモに行きましたが、まぁとっても暖かい💛

あまりの気温差と景色にビックです‼

グリトモから見える川向うには「ドッグラン」が出来ていて

「のどかな春」という感じで遊ばせていました。

「品のいいdog達が遊びに来てますよ~」とグリトモ渡部談でした!(^^)!

(ちなみに自宅で飼ってるのは柴犬で恐れ多かったと話していましたが・・・)

ふと困ったことが・・・

グリトモ側の川の溜まりに沢山のごみが溜まっていました。

再三連絡しても一向に動いてくれない行政のようですが、

これ下に流れたら又大変な事になるのではと心配しています・・。

景色は良いグリトモです。是非お出かけ下さい!(^^)!

ぐんまの木の家 総務マネージャー 齋藤光子

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