駐車場でポイ捨てされた潰れた空き缶を発見…。

「ギルティ(罪悪感)」を履き違えたポイ捨てはダメですが、この「NOPE(ノープ)」という炭酸飲料、いま大人気みたいですね!
コンセプトは“ストレス発散”ではなく「ストレスを溶かす」。 気になって飲んでみたら強炭酸で美味しかった!気になった方はぜひ「ギルティ炭酸」お試しあれ。
ちなみに落ちていた空き缶は、しっかり持ち帰って処分しました!
感謝祭の疲れが中々抜けないお客様係 栗原 幸宏

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
駐車場でポイ捨てされた潰れた空き缶を発見…。

「ギルティ(罪悪感)」を履き違えたポイ捨てはダメですが、この「NOPE(ノープ)」という炭酸飲料、いま大人気みたいですね!
コンセプトは“ストレス発散”ではなく「ストレスを溶かす」。 気になって飲んでみたら強炭酸で美味しかった!気になった方はぜひ「ギルティ炭酸」お試しあれ。
ちなみに落ちていた空き缶は、しっかり持ち帰って処分しました!
感謝祭の疲れが中々抜けないお客様係 栗原 幸宏

今年もスカイランドパークで花火大会が開かれます。
去年行った時は17時ごろに到着
少し遊んで19時ごろから花火が始まりました。


こちらは去年の写真です
この時は、娘が花火の音に怖がっていましたが
今年はリベンジしたいと意気込んでいました。
8月15日に開催されるので、皆さんもよかったら
行ってみて下さい。
ぐんまの木の家 生産 野田洋平

先日の感謝祭のご参加ありがとうございました🙇♀️
お客様一人一人が笑顔で楽しんで頂き嬉しく思っております。スタッフも準備→本番→片付けまで一緒に力を合わせて取り組んだことも良い思い出となりました。
来年もどうぞ宜しくお願いいたします。



お客様係 平田マリアルシア
7月25日・26日の土日、 斉藤林業お客様大感謝祭が無事に2日間開催されました!
スタッフが続々と写真をアップしてくれると思うので、 私はあえて “ニッチなひとこま” をご紹介します。
ご飯コーナーの香ばしい匂い、 木工体験のトントンという音、 ワークショップの真剣なまなざし、 子どもイベントの元気な声。
そのすべての“わき”で、 ひっそり、しかし確実に存在感を放っていたのが——
顔はめパネル。




「スタッフになれるョ♡」という謎の誘い文句とともに、 大人も子どもも、恥ずかしがりながらも楽しそうに顔を入れてくれました。
旅の思い出に。 記念に。 勢いで。 ノリで。 あるいは、絶対にやらない派の方も。
どんなスタンスでも、 このパネルの前ではみんなちょっとだけ笑顔になるんですよね。
今年のパネルはスタッフの手作り。 来年は——
そんな妄想をしながら、 来年の感謝祭を楽しみにしていただけたら嬉しいです。
イベントの規模がどうであれ、 やっぱり最後に心に残るのは お客様の笑顔。
写真を撮るたび、 声をかけるたび、 ブースでお話しするたび、 「来てよかった!」という表情にこちらが元気をもらいました。
2日間、本当にありがとうございました。 また来年、最後まで読んでいただいた皆様と斉藤林業スタッフ、感謝祭、全てがパワーアップしてまたお会いしましょう♡
群馬の木の家

感謝祭のご来場ありがとうございました!

感謝祭の準備に1週間かかりましたが終わってみると「2日間早かったけど楽しかったなぁ」と通常作業に戻る林です。

ぐんまの木の家 生産 林美郁
皆忙しくてなかなか休日が合わなくて出掛ける機会が減っていましたが
先日お昼ご飯を食べに行こう!と車に乗せて行き先も決めず出発
トンネルを越えて向かった先のラーメン屋さん
塩沢町の壱八商店(長岡生姜醬油ラーメン)

田んぼの中にポツンとある人気店

みんなで食べるラーメンは最高の味わいですね。
またでかけようねー

これまでご紹介してきた「新ストロング工法」の総まとめです。
床下の間仕切りを少なくしたことで、床下エアコンの暖気を無駄なく、
より遠くに運ぶ事ができました。
床下エアコンを採用している多くの工務店が課題としている、
室内の温度ムラを解消し、より快適な室内環境の実現しました。

また床下空間がスッキリした事により床下に配管される、給水、給湯、排水菅等の点検や修理が容易になりました。専門業者に依頼しなくても、お施主様がご自身の目で床下の状態を確認しやすいのも大きなメリットです。
さらに基礎部分の内外を断熱強化に成功し、UA値数値以上の効果が上がってきました。「論より証拠」ですから ぜひ宿泊展示場でその快適さを体験してください。(^_-)-☆
※参考にUA値(外皮平均熱貫流率)とは、家の中の熱が外にどれくらい逃げやすいかを示す断熱性能の数値です。数値が小さいほど熱が逃げにくく、優秀な断熱材や窓が使われている「高断熱な家」です。


さて本題の「白蟻」の対策を説明させて頂きます。
白蟻は、光や風を嫌い、湿気の多いジメジメした暗い場所を好み、床下の土台や柱など目に見えない部分から静かに食害を進行させるのが特徴です。
しかし新ストロング工法では基礎コンクリートを一発打設のために、打ち継ぎがなく床下からの侵入はできない構造となっております。
また外部基礎断熱材を蟻道とし侵入する方法もあるの思うのですが、最上部(土台の下)にアルミの笠木があり侵入経路を遮断、さらに土台は白蟻の嫌いな燻煙乾燥した乾燥ヒノキ材を使っています。こんな材は白蟻にとって美味しく無いので近寄ることもないと思います!

付録として基礎コンクリート面と土台部は直接触れていません。コンクリートから木材に直接湿気が伝わるのを気密パッキンで防ぎます。木材を常に乾燥状態に保つことで、湿気が原因で起こる腐敗や白蟻の発生を未然に防ぎやすぐなります。また、気密材としても優れていますので安心がいっぱいですね。
次回は今日の現場から(2-1)木材編の発信をさせて頂きます。
またお会いしましょう^_^

先日、新潟市にある「旧齋藤家別邸」を訪れました。
建物に入って目に飛び込んできたのは、窓いっぱいに広がる美しい庭園。
思わず縁側に腰を下ろし、しばらく景色を眺めていたくなるような空間でした。
(実際に30分以上は庭園を眺めながらぼーっとしてしまいました...)

旧齋藤家別邸は【庭屋一如(ていおくいちにょ)】という考えのもとに建てられています。
庭屋一如とは、建物と庭を別々のものではなく、一体のものとして考えるということ。
庭に面したガラス戸は全て開け放つことができるので、庭との一体感を感じさせてくれます。


また、蒸し暑い夏を涼しく過ごすため、建物は北向きに設計され、直射日光が入らないため涼しい造りになっているそう。
実際に大きく開いた窓からは風が流れ、明るさを感じつつも暑さは感じない、気持ちの良い空間となっていました。

家づくりでは、間取りや設備に目が向きがちですが、窓からどんな景色が見えるかも心地よい暮らしには欠かせないものだと改めて感じました。
斉藤林業の家づくりでも、窓の配置や庭とのつながりを大切にしています。
毎日の何気ない時間の中で、ふと外を眺めて季節を感じたり、ほっと一息つけたらいいですよね(^^)
ぐんまの木の家 お客様係 青木寛美

TBSハウジング伊勢崎会場のセンターハウス内の斉藤林業ボックス
定期的に季節の飾りつけをしています
梅雨明けしたので夏バージョンに変更しました


風鈴、ひまわり、奥をのぞくとかごの中にきゅうり🥒なす🍆トマト🍅などの夏野菜
センターハウスへお越しの際は日本の夏の風景をお楽しみください🎐
お客様係 中島 有希子

40年以上ぶりの歯医者通いも無事終わり(部分入れ歯になりました)、
ひと月ぶりのキャンプです。
片道120km、カブで4時間かけ2年前にいちど訪れた新潟県十日町市のキャンプ場です。
キャンプ場に着くなりクマ出没!
スギの葉っぱで作った等身大のクマでした。
命名 「スギノハグマ」
河岸段丘と棚田が見える景色の良い所に陣取り、
いただきます!
地元スーパー「メルシー」のお惣菜からスタートし
アジの刺身と地元の豆腐店の絹ごしを一丁、
この段階でもう腹パンですが、
普段のダイエット食の反動で購入した牛肉(半額ですが・・・)を流し込み終了。
微妙な夕焼けを経て夜は更け、
朝起きると、今にも降りそうな曇り空
昨日食べきれなかった生姜焼き、野菜炒め、ポテトサラダを平らげ
撤収の準備を始めたところで降り始めました。
止むまで、2時間ほどふて寝しました。
出発時にはこの通り、昨日に続き今日も気温は37-38℃の猛暑日予報。
おかげで、こんがり。
お客様係 飯塚 邦彦