こどもイス (野田)斉藤林業スタッフブログ

以前投稿したちっちゃい子供椅子

最初は長女が、今では

もうすぐ3歳になる次女が使ってくれています

じゃあ長女のイスは?

もちろんあります

二年前、我が家が出来た時 

リビングの円卓にたいして

座りやすいように作りました



しかし、なんだか思い返してみると

長女のために作って、おさがりが次女に…

また長女のイスつくって

う〜ん、、次女にも作ってあげないと平等じゃない気がしてきた…

…よし作ろう!! 喜ばせよう!!

ぐんまの木の家 生産 野田 

4+

二郎系らーめん (野田)斉藤林業スタッフブログ

先日

前から行きたかった、らーめん屋

前橋の小相木町にある

ぶた壱 に行ってきました!

店内はカウンター席のみ 

明るくて雰囲気のいい感じです

券売機で券を買い カウンターで店員さんに

ヤサイ少なめ ニンニクマシ 

アブラマシ からめ をコール

待つ事10分 来ました! 

二郎系の割に味が濃すぎず

麺もやわらく お腹に優しい二郎です。

チャーシューはとろっとろ

今まで食べたチャーシューの中で1番です!

これはライスも頼むべきだったなぁ、

夢中で食べて5分で完食

また行きたくなるお店でした

次は大盛り全マシ&ライス!

ぐんまの木の家 生産 野田 

3+

ご挨拶 家具工房に帰ってきました

増田竜太と申します。

約5年ぶりに斉藤林業に戻ってまいりました。

やっぱり斉藤林業のことが大好きだったんですね。

木工というモノづくりの世界で生きて行きたいと思い、斉藤林業を退職してからは商業施設や民間住宅の特注家具、その後には宮大工の世界で腕を磨いていました。

家具工房は5年前よりはるかにレベルアップしていました。

とにかく、こまかい部分の作りとこだわりはもちろんの事、個々人の技術力とスピードの向上はすごいの一言!

ついていくのにやっとです。

がっ

斉藤林業の家づくりを信頼しているお客様に最高の家具をお届けできるようにこれからも頑張っていきます!!!

8+

みやこの家周辺グルメ2(スタッフブログ吉澤良和)

前回の韓国丼(連取町)のお店はいかがだったでしょうか?

今回は同じく2号線をもう少し太田方面に行った所にある鮪どんやのご紹介いたします

築地市場直送と書いてあり新鮮な海鮮がオススメな感じがしたのですが

お肉もオススメとのことで迷った末に頼んだのはこちら

数量限定のリブロース(180g)とお刺身の定食

お値段はこのボリュームでなんと1580円

味はというと お刺身の鮮度抜群 ステーキも柔らかく 超美味しい

リピート確定なお店でした

まだまだ みやこの家周辺グルメの旅は続けていきたいので今度はいつになるか分かりませんが必ずまた来たいです

#斉藤林業#みやこの家#みやこの家周辺グルメ

3+

経年変化 (野田)斉藤林業スタッフブログ

お疲れ様です。家具工房の野田です。

これは長女が一才の時に作ってあげたイスです。

今では下の娘が使ってくれています

ふと思い返すと、作ったのは6年前

最初はこんなに白かったのです

今では綺麗な艶のある飴色に。

経年とともに、味のある風合いに変化しました

キズやヘコミはいっぱいあります 

それを治すのは簡単ですが、

このまま使って経年変化を楽しんでいきたいですね!

ぐんまの木の家 生産 野田洋平

8+

さんだんじゅう(広瀬)斉藤林業スタッフブログ

木材乾燥の準備をしていたところ、材の中に小さな金属片が埋め込まれているのを見つけました。

よく見えないと思うので拡大します。

恐らく、この木の近くで狩猟が行われて、その時撃たれた散弾銃の玉が命中したものと思われます。

この木材は後ほど燻煙乾燥し、製材の際に刃物にダメージがあるため、この部分は取り除きます。

この作業中、だいぶ前の年末に某ホームセンターに寄ったときの事を思い出しました。

入店すると店内放送で「散弾銃、ご予約承っております」と言っていました。

これを聞く直前、ラジオでイノシシ被害のニュースを聞いていたので、「ついにホームセンターでも散弾銃を取り扱う時代になったのだな」と、勝手に時代の変化を感じていました。

でも、続けて聞いていると、おせちの予約を受付ていて、二段重、三段重もおすすめとの事。

単なる「散弾銃」と「三段重」の聞き間違いでした。

・・・

・・・

・・・おっと、失礼しました

生産 広瀬晃一

8+

盆栽(新井)斉藤林業スタッフブログ

先日、実家で手入れがされていない盆栽を見つけたので、もらってきました。

さっそく100円ショップでワイヤーなどを購入し、自己流ですが手入れをしてみました。

盆栽は初めてなので少しずつ勉強し、かっこよく仕立てていきたいです。

楽しみが一つ増えました!!

ぐんまの木の家 生産 新井正人

5+

第2工場にて(林美郁)斉藤林業スタッフブログ

本日は久しぶりに第二工場にて桟積み(さんづみ)の手伝いをしました。

桟積みとは桟木(さんぎ)を置いて木と木が重ならないように置いていく置き方です。隙間を空けておくことにより、乾燥をうながし、木材の含水率を均一に減らすことで、変形や割れを防ぎ、良い状態での乾燥を促してかびが入らないようにすることができます。

体を動かすので寒さが気になりませんでした!

ぐんまの木の家 生産 林美郁

3+