

「軒裏天井(のきうらてんじょう)」の仕上げについてご紹介します。
今回の仕上げに使用したのは、「防腐注入処理」を施した杉材です。
この木材、環境に優しい防腐処理を施した、シロアリや湿気に強い「頼れる木材」なんです。
年月が経っても美しさを保てるのは、見えない部分の「防腐・耐久性」へのこだわりがあるからこそ。
外観のアクセントとしても、とっても素敵に仕上がりました。

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601


「軒裏天井(のきうらてんじょう)」の仕上げについてご紹介します。
今回の仕上げに使用したのは、「防腐注入処理」を施した杉材です。
この木材、環境に優しい防腐処理を施した、シロアリや湿気に強い「頼れる木材」なんです。
年月が経っても美しさを保てるのは、見えない部分の「防腐・耐久性」へのこだわりがあるからこそ。
外観のアクセントとしても、とっても素敵に仕上がりました。

展示場でお話ししていたお客様が、外を見ながら
「やっぱりお庭があるのは素敵ですね」
と言ってくださいました。
室内に居ながらも、窓の向こうに広がる緑や光を感じられる時間は、
日常の中のちょっとした贅沢だと思います✨
(この日はあいにく曇り空で、光はあまり感じられませんが…)

季節ごとに表情の変わるお庭ですが、
個人的には新緑のこの時期が一番その良さを感じられる気がします。
やわらかな緑に包まれるこの季節は、つい外に出たくなりますね🍃


高崎展示場のある「上毛新聞マイホームプラザ高崎会場」は、
5月2日~6日のゴールデンウィーク期間イベント開催中です!
お庭と室内のつながりも、ぜひ実際に体感しにいらしてください。
ぐんまの木の家 お客様係 青木寛美


きょうは朝から雨が降り、やんだと思ったら強風という良き?日に地鎮祭でした。
なぜ良いかというと、地面を固める「雨」と穢(けが)れなど悪いものを吹き飛ばしてくれる「風」だからです。
晴れの日だけが良い日ではないのです!

お施主様の手配された祭司様による工事安全のご祈祷で気持ちよく工事に入らせていただきます!
いつもと違う祭事のやり方も新鮮で良かったです。

交通安全のお守りも授かりまして、誠にありがとうございました!
お客様係 飯塚邦彦
皆様、こんにちは。営業企画室の丸山です。
今年に入って「ままごとキッチン」のご制作ラッシュが続いています。
ままごとキッチンは端材や強度の足りなかった木材を利用して作る子供用のおもちゃで、群馬県内の幼稚園様や保育園様、子どもたちが集まる場所に無料でご制作&寄贈しています。


4月は渋川市社会福祉協議会様にご制作いただきました!制作したままごとキッチンは渋川市の「だれでも広場」に置いていただく予定です。

誰でも広場は名前の通り、子供も大人も誰でも利用できる施設です。



だれでも広場には5月上旬頃、ご納品の予定です。無垢の木で作成していますので、現地で手触りや香りを楽しんでいただければと思います。
ままごとキッチンにご興味ある方は、是非お問い合わせください!



お客様係 営業企画室 丸山和哉

ことしの3月、4月は休日の水・木曜日は天気に恵まれませんでした。
スタッフ一同、普段の行動を改めないといけないのかもしれません。

いつものキャンプ場が満開の4月第一週も水曜日のお昼から雨の予報。
午前中にお花見だけ行ってきました。
ノンアルで雰囲気だけ、せめて青空だったら・・・。
悔しいので、マイM-1(モツワン)グランプリ優勝店「うちのおかあさん」のモツ煮定食を食べて帰りました。
翌週は水曜日と木曜午前が晴れ予報なので、桜を追うように場所を北に移し渋川(旧子持村)へ


散り際でしたが、見知らぬネコとお花見キャンプを楽しめました。
キャンプ場でニンゲンは私1人の完ソロでした。
お客様係 飯塚邦彦
斉藤林業で家を建てて8年、エアコンクリーニングを初めて業者さんへお願いしました。
特に夏用エアコンは見た目もフィルターもキレイ。なので、正直クリーニングはまだ早いかな~と、勝手に思い込んでいました。この日までは!

床下エアコン洗浄後の水。まあ、想定内です(汗)
衝撃的だったのは、まさかの夏用エアコン。

えーーっ!なんで? 真っ黒クロスケ!!
しかも…カビがぷかぷか浮いてるし。なんてこった(´;ω;`)
内部にはカビや汚れが溜まっていたようで、知らず知らずのうちにその空気を吸って生きてきたと思うとゾッとしました。
主人からは「俺、カビ人間じゃ~ん!」とLINEがきましたよ(笑)
こんな恥ずかしいブログを投稿をするべきか悩みましたが…。どなたかのお役に立てましたら幸いでございます~m(__)m 本格的な夏が来る前に! みなさまもエアコンクリーニングいかがでしょうか。
ぐんまの木の家 長張 美津子

キッズルームの片づけ中にふと手にした家のカタチの木のおもちゃ。
素朴な疑問「これはハウス?ホーム?そういえば世の中に家を造る業者をハウスメーカーとかホームビルダーとか呼びますが違いは?!」
グーグル検索AIまとめによると
「私どもはホームビルダーです!」と胸を張って言える建築人に私はなりたい。
お客様係 飯塚邦彦
斉藤林業が追求する「いい家」の真髄と、私たちが再認識した自社の矜持

構造の次は、その堅牢な骨組みを守り、究極の居心地を実現する「断熱」の秘密へと進みます。
4. 究極の断熱材「セルロースファイバー」:実験が証明する多機能性研修では、自社生産・自社施工を行う断熱材「セルロースファイバー」の性能実証実験が行われました。新聞紙を主原料としながらも、それは単なる断熱材を超えた「多機能建材」です。
この素材の力を100%引き出すために不可欠なのが、独自工法と職人の緻密な手仕事です。
5. 地盤と建物を一体化する「新ストロング工法」と職人の手仕事斉藤林業の「精度の追求」は、目に見えなくなる基礎の内部や造作家具の裏側にこそ宿っています。
6. 結び:私たちは、誇りを持って「いい家」を届け続ける今回の研修を通じ、私たち全社員が再認識したのは、「斉藤林業の家づくりには、科学的な論理と、人間的な温かさの両面で嘘がない」という強い自負です。群馬の木を使い、20日間の時間をかけて命を吹き込み、熟練の技で組み上げる。この手間を惜しまない姿勢は、わずか30年で壊される現代の「スクラップ・アンド・ビルド」の家づくりに対する強烈な反対命題です。「いい家をつくりたい」という全社員の共通の願いは、そのままお客様への 「必ずこの価値を提供する」と約束する宣言 となります。私たちは、30年、50年、そして100年先まで愛される住まいを届け続けることを誓います。この熱意が詰まった工場や現場を、ぜひ一度ご覧ください。私たちの「矜持」が、そこにあります。








群馬の木の家
お客様係り
篠原一石

「下村 観山(シモムラ カンザン)」ってご存じですか?

SNSで流れてきた広告で私も初めて知りましたが、その絵に惹かれて下村観山展に行ってきました。
下村観山は明治~昭和初期に活躍した日本画家。
明治の時代背景に西洋画の影響を受けつつも伝統的で繊細な日本画を美しく書き上げた画家。




う~~~ん、ふつくしい…(゚∀゚*)♪
金屏風のヤツ欲しいなぁ…。
「下村 観山展」は令和8年5月10日まで東京国立近代美術館にて開催中。
気になる方は是非!
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

本日、たくさんのフォロワーがいるインフルエンサー「にわつる」さんが撮影の為、高崎展示場に来場されました
「うわー!すごいいい写真撮れました!」「撮るところいっぱいあるな~」とたくさん撮影してくださいました



今更ながら「にわつる」さんの名前の由来をおききしたところ
「群馬県は鶴の形で、2人で活動しているので2羽の鶴」
ということだそうです
地域の発展のために頑張る「にわつる」さん 応援しています!
お客様係 中島 有希子
