6月吉日 M様邸完成お引き渡し式を執り行いました。

動線を考えた間取り配置、趣味グッヅの収納スペースや書斎など随所にお施主様の拘りの詰まった建物。

お引き渡し式の前日には完成建物見学会にもご協力いただき、沢山の方に見学いただだく事もできました。

本日、いよいよお引き渡し式。
どうかこの建物をかわいがっていただきながらご家族皆様の楽しい思い出を沢山作って下さい。

この度は完成お引き渡し式、誠におめでとうございました!\(*^∇^*)/
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
6月吉日 M様邸完成お引き渡し式を執り行いました。

動線を考えた間取り配置、趣味グッヅの収納スペースや書斎など随所にお施主様の拘りの詰まった建物。

お引き渡し式の前日には完成建物見学会にもご協力いただき、沢山の方に見学いただだく事もできました。

本日、いよいよお引き渡し式。
どうかこの建物をかわいがっていただきながらご家族皆様の楽しい思い出を沢山作って下さい。

この度は完成お引き渡し式、誠におめでとうございました!\(*^∇^*)/
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

深谷市で建築のN様邸が上棟し棟札奉納式でお伺いしました。
N様邸は片流れ屋根の屋根裏空間をリビング上の吹抜けや、お子様のお部屋に活用した空間構成です。
窓のお打合せで外観や内観、周辺の景色などを考慮しながら2階のお部屋の窓をコーナーに寄せる提案をご採用頂きました。
2方向の景色がつながり開放的な一面と
窓を寄せたことで得られる壁のボリューム感でメリハリの効いた空間のお部屋になります。
許容応力度計算で確認していますので、耐震性もバッチリです!
コーナー窓をご採用頂いた施工事例「景色も愛でる家」はこちら
お客様係 飯塚邦彦
皆様、こんにちは。営業企画室の丸山です。 今回は森の国だより7月号の編集後記で使用した「水彩色鉛筆」をご紹介します。小さいお子様のお絵描きや夏休み宿題でも活躍するのでは!?と思っています。








水彩色鉛筆いかがだったでしょうか?100円ショップで安価に購入できるのはすごいことだと思います。夏休み、ぜひお子様と一緒にお絵描きしてみてください。
お客様係 営業企画室 丸山和哉

5月吉日 H様邸地鎮祭を執り行いました。

式にはご両家のご両親様にもご参加いただき、於菊稲荷神社様の厳かなお祈りにて式を執り行いました。

建物四方をお祓いし、
御施主様ご夫婦での「鎌入れの儀」「鍬入れの儀」




玉串をささげて工事の無事をお祈りします。


いよいよ工事が始まりますが、どうぞ工事の様子もお楽しみいただきながらご覧下さいませ。
H様、ご家族皆様この度は地鎮祭誠におめでとうございました!\(*^∇^*)/

ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉
少し前にお引渡しさせていただいたお家にて施工させていただいたストーブ。
今までお部屋の角や玄関のような土間の部分へ設置する事が多かったので木の床に対して少し段差がある事が多かったのですが、今回は動線に少しかぶってくるような位置でした。


そのため、夜にお手洗いに行く際や子供が走り回った際に足をぶつけないようできるだけフラットな形にさせていただきました。
材料がタイルと木で切り替わるところなので木の見切りをいれているのですが、綺麗に納まって嬉しいです☺️
こういった工夫でより過ごしやすいお家になってくれるよう今後もしていきたいなと思いました。
斉藤林業 お客様係 星野瑠花
最高品質の和瓦(特一)を屋根の上に荷卸をして瓦を並べる作業(瓦葺きの工程)が始まります。

まずは、屋根の先端(軒先)から順に瓦の裏側にある爪を固定するための下地木材(瓦桟)へ引っ掛け、銅釘で1枚ずつ丁寧ぬな打ち込んで固定します。

仕上がった際には、美しい重厚感が出て魅力的ですね

お客様係
飯坂佳明
斉藤林業の木酢液は
本社、支店、みやこと高崎展示場で、
無料配布しております。

木酢液とは
家づくりで使用する木を乾燥させる、
弊社自慢の「燻煙乾燥」の工程で出る煙を
冷やしてできる、副産物ですが
そんな素晴らしい森の恵みを
地域のみなさまに使っていただこうと、
無料で配布しており、
今では地域の方に親しまれております!
用途は
家庭菜園や害虫駆除、はたまた入浴剤としても使えます。
私たちスタッフも、
木酢液を取りに来た方にさしあげることは、
至って普通のことなのですが、
取りに来た方が非常に喜んでくださるので、
こちらとしても大変嬉しいのです。😊
そして本日はピカピカの綺麗な紫玉ねぎを
皆さんで食べてくださいと、
差し出してくださった笑顔の素敵な女性がいらっしゃいました。。( ◠‿◠ )


家づくりだけでなく、その先の暮らしや地域にも役立てたらいいな、といつも考えている斉藤林業です。
「木を一本まるごと使い切り、無駄にしない。」
それが、斉藤林業が大切にしてきた循環型精神。そんな会社の想い、温かさもお客様に伝わり、循環しているようで嬉しいです。╰(*´︶`*)╯♡
ぐんまの木の家 総務 渡部 朋子
これは打ち合わせで使ったタイルを水に浸けている様子です。

土屋さんと岡田君が相談して、打ち合わせで使った、もう使わなくなったサンプルを感謝祭で使えるようにと準備してくれていました!
なんでも水に付けると台紙から剥がれやすくなるんだとか!?
楽しい感謝祭になったらと、現在準備中です。
https://saito-ringyo.jp/events/events-6722/
皆様是非お出かけ下さい。
今年はブラスバンドの演目があります。お楽しみに!
群馬の木の家 お客様係 栗原幸宏
