皆様、こんにちは
突然ですが、薪ストーブって良いですよねえ。
そこに薪ストーブがあるだけで癒されてしまう魔法の品物。

薪ストーブがある物件を担当させていただくと羨ましくて仕方ありません。(笑)
ぐんまの木の家 お客様係 萩原啓太
株式会社斉藤林業 前橋支店デザインセンター
群馬県前橋市鶴光路町265-1
[TEL]フリーダイヤル0120-82-0601
皆様、こんにちは
突然ですが、薪ストーブって良いですよねえ。
そこに薪ストーブがあるだけで癒されてしまう魔法の品物。

薪ストーブがある物件を担当させていただくと羨ましくて仕方ありません。(笑)
ぐんまの木の家 お客様係 萩原啓太
4月吉日 H様邸上棟・棟札式を執り行いました。

地鎮祭にもご参加いただいたご両親様にもご参加いただき、賑やかな式典。
ご家族皆様のお住まいづくりの想いをご記入いただいた棟札を棟梁に託し取り付けます。



続いて釘打ちの儀
実際に釘を打っていただきお住まいづくりをお手伝いいただきました。


元気なお子様と元気なご家族のH様らしい明るく楽しい棟札式となりました。
まだまだ工事は続きますが、どうぞ工事の様子もお楽しみいただきながらご覧いただければと存じます。

H様、この度は上棟、誠におめでとうございました!
ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

なぜか、外でたべたり、呑んだりすると普段より美味しく感じますよね?
これって気のせい?
いえいえ、そうではないようです。
外でご飯を食べるとおいしいのには、きちんとした理由があるようです。
普段とは違う環境で、視覚・聴覚・味覚・触覚・嗅覚といった五感が刺激されます。それによって、自律神経が整い、また、自然と触れあうことで脳からα波が発生し、リラックスして美味しく感じられるという可能性もあります。ところが、逆に非日常的な行動で脳からβ波が発生し、緊張感が増すことで味覚や嗅覚が高まり、いつもより美味しく感じるともいわれています。Google調べ⭐️
ほんとかな?なんだか深そうな話ですね!
前橋支店に素敵なウッドデッキがあるので
検証してまたご報告致します!

ぐんまの木の家 総務 渡部 朋子
先日お引渡ししたN様邸では
手洗器をご支給いただきました。


インテリアにこだわるように
ご自身のお気に入りを選び
器に合わせてタイルの色や形にも拘り
好きをかたちにした
心地よく過ごしていただける空間となりました。
ぐんまの木の家
お客様係 土屋恭子
お部屋の間仕切り壁に一工夫させていただきました🏠
圧迫感の軽減や光の取り入れのために横格子を採用しました。
合わせて、壁の厚みを利用したコンパクトな雑誌ニッチを設けました。
素敵な仕上がりです🌸


ぐんまの木の家
お客様係 平田 マリア ルシア
今回ご紹介するのはこちらの紙巻き器。

一見今まで通りの木製紙巻き器のように見えますが、実は新たな試みを行った物になります。
今までの懸念点であった
トイレットペーパーの交換。
昔ながらのパーツでできているため交換が煩わしくなってしまうのが少し悩みどころでした。

こちら、みなさん分かりますでしょうか。
溝が、できてます。
この形にすることでペーパーをつける芯を持ち上げ、スライドする事で取り外しができるようになりました。
いいですよね!
普段使っていて中々気づかない事も新しい視点で考えることでより使いやすくしていけるんだなと改めて思いました。
今後も皆さんが使いやすくなるようより良くしていけたらと思います。
お客様係 星野瑠花
先日、東京へ行く機会があったので、瀬尾製作所のショールームを見学してきました。
瀬尾製作所は富山県に本社を置く鎖樋メーカーで、
新宿にもスタッフが常駐していない自由に見学できるショールームがあります。

広いスペースではありませんが、様々なデザインの鎖樋が展示されており、実際に水が流れる様子も見ることができます!


雨樋というと普段はあまり目立たない存在ですが、
鎖樋は雨が流れる様子そのものを楽しめるのが魅力です。
少し憂鬱になりがちな雨の日も、鎖樋があるだけで楽しみな時間に変わる気がします。
間取りや性能に目が向きがちですが、こうした小さなこだわりが日々の暮らしを豊かにしてくれるのかもしれないですね(^^)
ぐんまの木の家 お客様係 青木寛美

昨日より今年の感謝祭の申込みがスタートしました。
https://saito-ringyo.jp/events/
一番の目的は斉藤林業で家を建てて頂いた(頂く)かたへの、恩返しだと思っています。
そしてその素晴らしい家づくりを、お知り合いの方にも知って頂きたく、お友達をお誘い頂けたらと思いっています。

是非お誘いあわせのうえお出かけ下さい。
今年のテーマは「楽しむ、集まる、喜ばれる」です。すでにお申込み頂いた方には、当日を楽しみにして頂けたらと思います。
楽しい感謝祭を準備中
お客様係 栗原 幸宏

こんにちは!
これから梅雨の時期に差し掛かる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
そういえば森の国だより6月号では「あなたにとって『6月』とは?」ということで「言葉なし」「絵のみ」の編集後記がございます、なんだか美術館みたいですね(笑)
各スタッフの印象を思い浮かべながら是非ごゆるりとお楽しみくださいませ。
さて、本来こうやって補足の為ブログを書くのは絵のみの勝負?においてご法度かもしれませんが、美術作品を鑑賞するにあたり、その時代背景や画材、得意とする描写表現に、もちろんそこに込められた作者の想いなどなど、知っていれば知っているほど色んな視点からその作品を楽しむことが出来るのでは?と考えております。
(まぁ自分の絵に「美術作品」だなんて大それたものではないんですが…(笑))
ということで僕の作品、どんっ!

シチュエーションとしましては家の中で窓の外の様子を眺めているところ。
その脇には「てるてる坊主」「かたつむり」「蛙」の姿が。
あした晴れるかなぁ、まだ雨が続くのかなぁ、なんて考えながら外を眺めることが多いこの季節、そんな気持ちに寄り添うような可愛らしい三者の姿と「窓の外の景色」
その対比が個人的に大事にしたかったポイントでございます。
ちなみに皆様には窓の外は “晴れ” と “雨” 、どちらに見えておりますか?
「どっちだったとしても、何か楽しそうだね!」そう思ってくれたなら嬉しいです。
a
そんな僕の作品ですが、やっとここでタイトル回収。
今回ご紹介するのはこのクレヨンです。

これは先日ふと訪れた美術館にて見つけた、なんとも子供心をくすぐられるクレヨン。
5本入りでして、各色のネーミングなんかいちいち可愛いですよね。
こんな楽しそうなものが子供時代に手元にあったら何を書いていただろうか…。
そんな妄想をしながら無意識に手に取っておりました。

今回の「6月」も「このクレヨンを使ってみたい!」という思いから構図などを考え始めた次第でございます!
ちなみにパステルカラーセットではこの5本ですが、クラシック系など他にも3種類ほど5本セットが売られておりました、気になる方は是非!
そんなこんなで自作品とおすすめクレヨンの紹介でございました!
お楽しみいただけましたでしょうか!?
また次の投稿もお楽しみに!
