この時期オススメ!群馬のドライブスポット(丸山)斉藤林業スタッフブログ

皆様、こんにちは。営業企画室の丸山です。 今回はこの時期にオススメな群馬のドライブスポットを紹介します。

今回ドライブに出掛けたのは、群馬県と長野県の県境に位置する標高2,172mの渋峠です。日本の国道の中で最も標高が高い地点として知られ、眼下に広がる絶景や雲海は見応え抜群です!近くには草津温泉や志賀高原、地獄谷温泉などがあり、渋峠と組み合わせていろいろと観光の幅が広げられるのがいいところです。

天気予報は一日曇りでしたが、午前中渋峠は晴れ間が広がっていました。
国道最高地点からの展望は素晴らしかったです!
青空と新緑の草木、武骨な山肌の組み合わせ、自然と非日常感を全身で感じられます。
一眼レフカメラを持ってこなかったことを後悔しました……
横手山ドライブインからは、北アルプスの山々が望めます。
渋峠からどこに行こうか迷いましたが、程よく近い「毛無峠」に行くことにしました。
「グンマ―」と言えばやはりここですね!
少し前に看板は新しいものに交換されていますが、
敢えて汚れのある古びた雰囲気のデザインに仕上げにしているそうです。
毛無峠も群馬と長野の県境になっています。
写真は群馬側の毛無山。
こちらは長野側の破風岳。折角なので、登って帰ろうと思います。
登山を始めると空模様が変わって、一気に雲が広がりました。
山頂についたころにはドン曇りです。
山頂からは 小串鉱山跡地が良く見えます。
毛無峠から帰る際には、お猿さんが見送ってくれました。

梅雨時期で天気の良くない日が続きますが、久々のドライブを楽しめました。私は外に出る機会を作ってリフレッシュすること多いですが、皆さんは普段どんな風にリフレッシュしていますか?

お客様係 営業企画室 丸山和哉

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またまたラーメン屋の紹介です(七五三木涼)斉藤林業スタッフブログ

今回、紹介するのは新潟県の出雲崎町にある麵処いずも屋です。

塩ラーメンが特に美味しくさっぱりしていてスープも飲み干せてしまうほどです。

またチャーシュー丼もかなり大きいチャーシューが乗っていて食べ応えあり最高でした!

ぜひ新潟に行く機会があれば寄って行ってみてください。

ぐんまの木の家 生産 七五三木涼

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この時期がやってきました (;’∀’)

「梅、持ってきたよぅ~!」

吉澤専務から梅を頂きました。うれしい反面、「あっ、もうそんな時期か…」と、まだ心の準備ができていません(笑)。

次の日、慌てて瓶と氷砂糖、お酢を用意して、まずは地道に梅のヘタ取り。ちょうど娘が遊びに来ていたのでヘルプしてもらい、あく抜きのために水につけてから、昼過ぎに漬け込みました。

こちらは梅ジュースになる予定です。一瓶は娘に持って帰ってもらいました。

氷砂糖が溶けるように、またエキスを全体に循環させ熟成を促すために、

毎日瓶をころころと転がすのを忘れないようにしなくては!

約1か月後には完成予定。さて、最初のお毒見役は、やっぱり梅を届けてくれた専務からかなぁと、思案中です。( ̄ー ̄)ニヤリ

梅が持つ効果は、疲労回復、消化促進、抗酸化作用、免疫力の維持、血行促進、鎮静効果などですって!

改めて、効果抜群の梅のすごさに感心しました。

梅ジュースは意外と簡単に作れるので、ぜひぜひ少量から作ってみてはいかがでしょうか。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

私は梅干し作りまではなかなか手が回らず、もっぱらいただく専門です(笑)。
毎年、おすそ分けしてくださる皆さんに感謝です!

ぐんまの木の家 総務マネージャー 齋藤 光子
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この柱とまれ(田村)斉藤林業スタッフブログ

こんにちは!

工場見学会と一緒に開催している『大黒柱選び』

これから着工予定のO様にも本社工場へお越しいただきました。

悩みに悩んで3本まで厳選。

奥様の「さぁ、どうする!?…多数決にしようか!!」ということで

工場見学を終えた工場スタッフも総集結し、指差しで決める流れに!

ご主人と奥様はそれぞれ左右の柱を選び、

斉藤林業スタッフは全員と言っていいほど真ん中の柱を選ぶ結果に(笑)

速攻で「真ん中にしましょう!!!」と、まさかのスタッフが選んだ柱に決まりました(笑)

せっかくなので一緒にパシャリ✨📷

こんなに大人数で柱を選んだことはなかったのでとても楽しかったです!!

皆で選んだお家のシンボル。今からとてもワクワクします✨

着工までもう少し!工事中も楽しんでいただけると嬉しいです(*^^*)

ぐんまの木の家 田村 采未

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時季の花たち(中島)斉藤林業スタッフブログ

毎日、雨や曇りの続く、梅雨の時季でも楽しめる花たち

「すずかけのすみか」の庭で咲いていたあじさいを飾ってみました

きれいな青で、少しだけ涼しい気分になります😌

「すずかけのすみか」の近くにひまわり畑があります

今日はあいにくの曇り空でひまわりはまだ咲き始めたばかり

満開が楽しみです🌻🌻

お客様係 中島 有希子

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新!高周波プレス機 (増田)斉藤林業スタッフブログ

家具工房では幅数十センチほどのはぎ板を作るときにはいくつか機械を使うのですが

大事な機械の一つに高周波プレス機というかなり優秀な機械があります。

普通に接着剤を付けてはぎ合わせて固定しただけだと数時間かかる作業が

なんと数分で済ませることができます。

家具作りには大量の板を作る必要がありますが、この機械があればかなり時間を短縮することができます。

今まで長い間使ってきた愛着のある高周波プレス機がありましたが、寄る年波には勝てず最近は機嫌を損ねることも多く調子をくずし気味でした。

先日新旧交代して、この新高周波プレス機が導入されました!

平面の精度が良くて、真っ平に貼れるので後工程の仕上げ作業も効率良くなりました。

ぐんまの木の家 家具工房 増田竜太

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『小さな不具合から学んだ、大きな“おもてなし”の話。』(篠原)斉藤林業スタッフブログ

じゃーん! 新品マウスを買いました。 しごデキ(仕事ができる)を目指す私にとって、 「よっしゃ、これで仕事もサクサクだ!」と気合い十分。

このフォルム、イイですよね。 “できる人の相棒”って感じで、しばらくは順調に活躍してくれていました。

……ところが。

購入から数週間。 右クリック「今日は休みます」 私「いや、働いて?」 右クリック「気分次第です」 私「おい」

そんなやり取りを繰り返し、 「これはもしや初期不良…?」と疑い始めました。

こんな時代なので、まずは AIに相談 。 「これ試して、あれ試して、それでもダメならメーカーへ」 とのことで全部やりましたが、結果は変わらず。

メーカーさんならしっかり対応してくれるはず! そう思って問い合わせたら……

丁寧なんだけど、なんというか、 “テンプレの壁”が高い。 高すぎる。 エベレスト級。

必要書類の条件がとにかく厳しく、 「いや、そんな完璧な書類、普通の人は持ってないんですよ…」 と心の中でツッコミを入れつつ、 何度もやり取りを重ねる日々。

そんな中、購入店(大手量販店)が神対応。
なんと 当日のレジ情報を全部調べてくれた のです。

その誠意ある行動に、
「あぁ、世の中まだまだ捨てたもんじゃないなぁ」 としみじみ感じました。

そして思ったんです。

“人の温かさ”って、やっぱり大事だな、と。

制度やルールも大切だけれど、 困っている人に寄り添う姿勢こそ、
最後に心に残るものなんだと改めて実感しました。

マウスは一生に一度の買い物じゃない。
でも、今回の件でちょっと悲しい気持ちになりました。
制度は大事。でも、 “人の気持ちに寄り添う”ってもっと大事なんじゃない? としみじみ。

そして、ここからが本題。

うちも“人の温かさ”を大事にしている会社です。

来月7月、いよいよ 当社の一年に一度の大イベント「お客様大感謝祭」 が開催されます。

昨年はなんと 500名 のお客様が来場。 過去最高は 700名。 今年はその記録を超えたい…!

私たちは、僕たちは、 「お客様の笑顔が一番の力」 を本気で信じています。

去年も、 「来てよかった!」 「楽しかった!」 そんな声をたくさんいただきました。

今年も、 もっと笑顔になってもらえるように、 もっと楽しんでもらえるように、 スタッフ全員で準備を進めています。

目指せ、700名超え。 いや、笑顔700個超え

ぜひ遊びに来てください(^^)/
感謝祭申し込みアクセス

群馬の木の家
お客様係り
篠原一石

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「兄弟登山」(横山)斉藤林業スタッフブログ

4月某日、三兄弟で登山へ行って来ました。

昨年は京都の弟を訪れての登山に味を占め「今度は兄貴も誘って三人で登ろう!」と登山計画。

今まで殆ど登山をしたことない兄も、この日までに体を鍛えて準備万端。

福島県にある「安達太良山」へ。

序盤から見所満載の安達太良山に二人の兄弟も感動していただけた様子。

多くを語る必要はありませんね。

兄弟で過ごす楽しく素敵な時間でした(*^^*)。

ぐんまの木の家 お客様係 横山 暢哉

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施工事例UPしました。(飯塚)斉藤林業スタッフブログ

またまた施工事例をアップしました。



東西に広い恵まれた敷地環境を活かしたLow&Wideにデザインされた

のびやかに大地に佇む平屋の住まいです。

玄関壁のアクセントウォールやLDの板張りの勾配天井、大きさにメリハリをつけた窓計画などご参考に!

お客様係 飯塚邦彦

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集成材も作っている! 龍見 勇斗 斉藤林業スタッフブログ

「集成材は買うもの」というイメージを持たれる方も多いかもしれません。しかし集成材の製作も行っています。 4M×30×40の材料で1本づつ見ながら色合わせをしています。

木目が繋がったりする所は4Mで作っています。
1本づつボンドを塗っているので普通の板よりも沢山使います
のでとても手間はかかりますが、全く割れたり反る事もないです。
群馬の木の家
家具工房
龍見勇斗
4+