FOLKSONG LIVE2016inお客様大感謝祭(中村)斉藤林業スタッフブログ

今年も沢山のお客様にご来場いただき「お客様大感謝祭」が

大盛況のうちに終了できました。

オープニングアクトとして行った

「K.NAKAMURA FOLKSONG LIVE2016」もひっそりと録画をしたり、

「若いのによく知ってるな」とか、こえをかけてくれたお客様がいたりで

隠れフォークファンの存在に気づき

「例え何万人にダサイの古いのと言われようともたった一人の

ために全力で歌えるフォークシンガーになるぞ」

そんな気持ちになれた二日間でした。

nakamura2016.8.18-1

セットリスト
夏休み      吉田拓郎          1971年
シンシア     吉田拓郎 かまやつひろし  1974年
戦争は知らない  ザ・フォーク・クルセダーズ 1968年
春夏秋冬     泉谷しげる         1972年
さいとうりんぎょうの唄  中村勝彦      2015年

友情出演  もりおん  夏色

そして、もう一つ板前としての仕事もありまして、

ギターを包丁に持ち替え大量の食材と格闘してまいりましたが、

応援に来てくれた天使達が頑張ってくれたので

無事に終了出来とても感謝しています。

nakamura2016.8.18-2

「良い子のみんな、来年もお客様大感謝祭で僕と握手!!」

断熱施工担当 中村勝彦

断熱中村さん

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FOLKSONG LIVE2016目前(中村)斉藤林業スタッフブログ

今年もついにやってくるお客様大感謝祭。

オープニングアクトとして

「K.NAKAMURA FOLKSONG LIVE2016」を

成功させるべくギターとブルースハープの

特訓を21世紀の森にて敢行。

nakamura 2016-7-1

スタジオやライブハウス等の機材環境の

揃った場所やオシャレなイメージがあった方が

効率もよくカッコいいのですが・・・

まぁ、アーティストとしてや仕事でモノづくりに携わるのならば、

大地や木々の発するエネルギーを感じられるこの場所は

賢い理由や理屈を超えたすばらしい場所であるとも言えよう。

nakamura 2016-7-2

たった一本のギター、退路を断った男のカタルシス

「K.NAKAMURA  FOLKSONG LIVE2016」こうご期待。

断熱施工担当 中村勝彦

断熱中村さん

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ままごとキッチンお披露目会(中村)斉藤林業スタッフブログ

群馬県渋川市の緑に囲まれ

心地よい風のふきわたる場所に

佇む学童「保育所けやきクラブ」様で、

ままごとキッチンお披露目会を行いました。

katuhiko2016.5.14-1

部活動の予定で低学年だけでしたが、

屈託のない素直な感情に汚れた心が癒される・・・

katuhiko2016.5.14-2

木のぬくもりを子供たちも実感し競い合うように

遊んでいたのが印象的でした。

そしてみんなで記念撮影、しかし、カメラマン担当の私は写れず・・・

子供たちより歌と手作りのプレゼントに涙しながら必死に撮影。

3katuhiko2016.5.14-

子供たちよ、先生の優しさで出来た

「ままごとキッチン」でいっぱい、いっぱい遊んで

その小さな手から先生の優しさを感じ

真っ直ぐ人の痛みのわかる大人になってほしいと願うスナフキン中村でした。

・・・そろそろ「ままごとキッチンの詩」でもつくろうか

断熱施工担当 中村勝彦

断熱中村さん

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目に青葉 山ほととぎす 初鰹(中村)斉藤林業スタッフブログ

「目に青葉 山ほととぎす 初鰹」

江戸時代の俳人、山口素堂の俳句・・・

この俳句が聞こえる季節には毎年恒例の草刈りシーズン突入。

雨後の竹の子よろしく、

一雨ごとにのびまくる雑草を今年も相棒の

4ストロークエンジン搭載の 「Honda刈払機UMK425H」と共に

爆音を轟かせ一心不乱に刈りまくる

実に

風光明媚かつ絢爛華麗なシーズン・・・か

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鰹の料理も得意です! 料理人・断熱施工担当 中村勝彦

断熱中村さん

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中村調理長の旬を食らう(中村)斉藤林業スタッフブログ

旬には三段階があり、「はしり」「盛り」「名残り」という、

季節を楽しむ日本ならではの風雅な楽しみです。

今回は「芹のかきあげ」と「蕗の薹の天ぷら」

2016.3-2nakamura

独特の香りとほろ苦さが春の息吹を感じさせます。

実はこの苦味には冬の間に溜まった脂肪を洗い流し、

味覚を活性化させ、体を内部から目覚めさせる意味もあるのです。

人の道もまた、おいしい事ばかりではなく、苦みや渋味もあり、

足りないものに歯がゆい思いもするでしょう。

しかし、短い旬の味はその季節まで待てばいい、

人の世は 常に満たされなくていい・・・。

断熱施工担当 中村勝彦

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待望の1stアルバムリリース目前(中村)斉藤林業スタッフブログ

斉藤林業フォークソング部は、

1stアルバム「さいとうりんぎょうの唄」のリリースに向け、

アルバム「さいとうりんぎょうの唄」サンプル版を本社、支店へ配布しました。

サンプル版へのみなさんの意見を基にブラッシュアップを

行い完成させていきたいと思いますので

興味のある方は是非おき聴きください。

〈K.NAKAMURA from斉藤林業フォークソング部

『さいとうりんぎょうの唄』収録内容〉【CD】

1. さいとうりんぎょうの唄 カントリーver

2. さいとうりんぎょうの唄 シャッフルver

3. さいとうりんぎょうの唄 ロックver

4. さいとうりんぎょうの唄 カラオケ

5. さいとうりんぎょうの唄 大合唱

nakamura2016.2

断熱施工担当 中村勝彦

断熱中村さん

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びみょーっす ヾ(´ε`;)ゝ ふぅ。。。中村(斉藤林業スタッフブログ)

迫りくる夏真っ盛りなサマードリームへ向け、

我が愛犬もさっぱりしてあげようと、

某ペットサロンへいってまいりました。

nakamura 2015.8.1

私よりゴージャスな待遇を受け、

完全に殿様キングスな気分の愛犬が、

店員おススメの豆柴カットを終えて登場・・・・・・・・・

nakamura 2015.8.2

どやっ、これ以上のない微妙さ・・・・・・

・・・きっと犬が騒いでうまくカット出来なかったのね・・・

・・・きっとトリマーが新人だったのね・・・

・・・きっと・・・きっと・・・ヒロシです・・・

♪♪フォークシンガー中村のこれを聞け♪♪

「遠い世界に」 (五つの赤い風船1968年)

誰しもがアメリカンフォーク、ボブディランの影響を受けていた時代に

頑なに自分のオリジナリティー、主張を持った作品を

作り続けた西岡たかしを中心にしたフォークグループ。

「遠い世界に」は代表曲であり教科書にも

掲載され合唱コンクールなどで歌われたりした。

生産チーム 中村勝彦

K-nakamura

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たったひとりのフォークソング部 中村勝彦(スタッフブログ)

今年もついに社員総出の怒涛の二日間、お客様大感謝祭がやってまいりました。猛暑にも関わらずご来場いただきましたお客様にはとても感謝しております。

斉藤林業フォークソング部は、隠し玉「さいとうりんぎょうの唄」を

ひっさげ恒例の前座ライブを行いました。

 セットリスト

春夏秋冬・・・・・・・・・・・泉谷しげる      1972

夏休み・・・・・・・・・・・・吉田拓郎       1971

ウイスキーの小瓶・・・・・・・みなみらんぼう    1973

歌ってよ夕陽の歌を・・・・・・森山良子       1981

風がヴギウギ・・・・・・・・・なぎらけんいち    1983

戦争は知らない・・・ザ・フォーク・クルセダーズ   1968

さいとうりんぎょうの唄・・・・中村勝彦       2015

 さいとうりんぎょうの唄」は、本社、支店、工場、現場、上司、部下などの垣根を越え、「さいとうりんぎょうの唄」の下、一つになれる事の素晴らしさ、重要さを問う第一歩を踏み出そうってのをテーマに作られた歌です。私のような全く違う畑、皆無な能力の人間だからこそ出来る事を探し必死に暗闇を模索した、ちっぽけな答えかもしれませんが、きっと誰かに届くと信じています。

もし、どこかに悩みを一人で抱え込み、苦しんで暗闇を彷徨う誰かがいれば、たった一人のフォークソング部ですが応援してるぜぃ、誰かさん

生産チーム 中村勝彦

断熱中村さん

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風に吹かれていこう(中村勝彦)斉藤林業スタッフブログ

澄んだ空気と鳥のさえずり、

そして木々を走りぬける風・・・♪

ここは群馬県立森林公園 21世紀の森

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目前にせまった感謝祭にむけ、

斉藤林業フォークソング部は

秘密特訓を21世紀の森で行いました。

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秘密特訓といっても、

なんたらギブスやらタイヤを引っ張ったりって訳ではないぞっ・・・

生産チーム 中村勝彦

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社外Live決行(中村勝彦) 斉藤林業スタッフブログ

斉藤林業フォークソング部は、10月末日、

新潟県と群馬県の境にある某施設へ慰問にいって参りました。

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諸事情により詳しい事は書けませんが、

一人では抱えきれない様々な事情の中で生きる若者たちへ

「お前は何ができる」と問われ、奮い立ち、

私を含め三人で料理の実習と弾き語りライブを行いました。

最後にみんなからもらった不器用な言葉での

「ありがとう、よかったよ」って言葉が、

ただ嬉しいだけではなく、

毎日を弄ぶだけの自分の心に突き刺さる、

そんな素晴らしい経験が出来ました。

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・・・秋空の下、コートの襟を立て

「そろそろ斉藤林業の唄でも作ろうか」

なーんてつぶやくセンチメンタル中村でした。

nakamura

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